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シューティング千夜一夜 ~第381夜~ レールチェイス

レールチェイス タイトル画面


春も近づき、STG千夜一夜も第381夜。

今回はセガの「レールチェイス」を紹介します。
ガンシューティングですよ。


****************************

レールチェイス ゲーム画面その1

レールチェイス ゲーム画面その2

秘密麻薬組織「マドー団」に奪われたガラムア村の宝を、考古学者サムとメアリが発見し、宝と共にトロッコに落下して、トロッコでマドー団の追撃を交わす、といったストーリーで始まる本作。

本作で使用するのは、トリガー式のスティック。2人同時プレイ可能です。
スティックでサイトを操作し、トリガーを引いて銃弾を撃つことができます。銃は引きっぱなしで連射可能な、フルオート式になっています。

また、本作はレールの上を走るということで、上下左右に揺れるシートに乗りながら操作することになります。


レールチェイス ゲーム画面その3

レールチェイス ゲーム画面その4

基本はサイトを合わせ、トリガー引きっぱなしで敵を撃ちまくるだけ。
迫ってくるものの大半は銃弾で破壊することが可能です。

アイテムはライフアイテムのみ。特定のポイントに差し掛かると白地に赤十字のアイテムが出現し、撃つことでライフ回復。トロッコがわずかに修復されます。

本作ではトロッコに体力が設定されており、敵の攻撃を被弾したり、障害物に激突するとトロッコが破損するようになっています。破損具合は画面上に表示されている敵と自機との距離を表すゲージに反映されていて、ライフが0に近いほど敵に追い詰められているということになります。


レールチェイス ゲーム画面その5

レールチェイス ゲーム画面その6

また、時々出現する矢印マークを撃つことで、進行ルートが変わるというギミックがあります。場面によっては、ステージごと変化するポイントもあり。

ライフが0になり、トロッコが破損する(敵に追いつかれる)とゲーム終了。
ステージ毎にチェックポイントが設けられていて、全4面構成になっています。


****************************

レールチェイス ゲーム画面その7

レールチェイス ゲーム画面その8

体感ゲームの雄、セガが繰り広げるアドベンチャーワールドが「レールチェイス」。
太古の昔からありとあらゆる表現で体感ゲームをリリースしてきたセガだからこそできる発想です。

レールチェイスの通常筐体は、トロッコを模したような椅子にスティックを添えつけた他では見られないような代物。これまででは見られない、まさに本作ならではの筐体だと言えましょう。

シチュエーションも、トロッコでノンストップのレールの上を超高速で滑りながら、敵のトロッコや飛行機といった物体を銃でなぎ倒すという、実にに爽快なもの。チェイスという名が付いてるだけあって、緊迫感はただ事ではありません。


レールチェイス ゲーム画面その9

レールチェイス ゲーム画面その10

恐らく本作は、映画「インディージョーンズ 魔宮の伝説」の影響を受けているものと思われます。様々なメディアに影響を与えた冒険活劇映画なのですが、ゲームの世界でも、多くの作品でそれと思われる場面を盛り込んでいるのが見受けられます。

インディージョーンズでは終盤にトロッコで敵の追走を交わすシーンが繰り広げられますが、レールチェイスは、まさにそのトロッコでのチェイスシーンを抜き出したものと言っても過言ではありません。現に、敵に追いかけられるシーンや、別のレールから襲撃を受けるなど、映画そのもののシチュエーションも出てきます。

何よりも、ストーリーで「考古学者が主役」と出ている時点で、インディージョーンズを意識しているのは確実でしょう。宝を取り戻して秘宝を村に戻すというシチュエーションも、インディーのそれですし。


レールチェイス ゲーム画面その11

レールチェイス ゲーム画面その12

レールチェイス ゲーム画面その13

しかし、そこは流石体感ゲームの雄であるセガ、単なるトロッコでのチェイスに留まらず、ありとあらゆる場面を作品の中にふんだんに盛り込んでいます。

雪山や溶岩たぎる洞窟の中を滑走してたり、暴走列車に追いかけられてたり、前方からセスナやハンググライダーの襲撃を受けたりと、まさにやりたい放題。挙句にはレールとまるで関係ない場所を走ってたりと、語り尽くせないほどのハチャメチャな展開が繰り広げられます。

このゲームを一言で表すと「理屈なんぞいらねぇ!」という言葉がピッタリ当てはまるでしょうか。細かい事を気にせず、とにかくスゴい!と思わせるような場面が連続して襲いかかるため、まさにノンストップアクションに相応しいゲームだと思います。


レールチェイス ゲーム画面その14

レールチェイス ゲーム画面その15

加えて、前後左右に揺れるトロッコ筐体がレールの動きと連動してるため、臨場感はかなりのもの。この辺り、セガの体感筐体のノウハウがしっかりと生きている印象を受けます。

システムこそ既存のガンシューティングを踏襲していますが、トロッコ型のムービング筐体はこれまでに見られないものであり、遊んだ時の爽快感は格別なもの。こういったタイプのゲームは初見のインパクトというものが非常に強く、インパクトに残りやすいものなのです(類似例:メタルホーク)。

ゲーセンでもしっかりとアトラクション的なものを作るのは、セガにとってはまさにお手の物。過去には巨大なR-360といった代物を作るほどですから、大型筐体の技術ナメんな、ワレ!と言いながらアピールしているようでもあります。


****************************

レールチェイス ゲーム画面その16

レールチェイス ゲーム画面その17

ただし、ゲームとしてみると、やる事が少ない分単調なきらいも見受けられそうです。この手のゲームは、ムービングの迫力ばかりがクローズアップされそうですが、システム面は割と単純だったりします。

ムービング筐体と画面の相乗効果で迫力は十分・・・なのですが、操作の方はというと、基本的に銃を撃つだけのゲームであり、操作体系でも、スティールガンナーみたいに周囲の物を沢山破壊できる強力兵器とか、そういった類のものは仕込まれていません。

本当にただ撃ってるだけ。あろうことか、スコアやコンボといった類も無し。ムービング筐体が無ければ、下手すると味気ないガンシューティングにも見られそうな気がします。これを単調と見るか、複雑なシステムが少ない分取っ付きやすいか、分かれやすいところですが、やりこみの観点で見ると、熱く燃えられるシステムを盛り込めなかったのは、ちょっと勿体無いかな、とも思ったりします。


レールチェイス ゲーム画面その18

レールチェイス ゲーム画面その19

何よりもこのゲーム、絶対に1クレジットクリアができません。ガンシューティングは基本難しいものが多数あれど、それなりにやり込めば、全ステージクリアできる設計にされているものが多いものです。

しかしこのゲームの場合は、敵の配置的が非常に複雑だったり、場所によっては必ず食らう攻撃があったりします。ライフがあっても全然回復しませんし、突然画面に敵が出てきては、瞬発的に食らわす攻撃が多く、まるで避けさせようという気すらありません。

さらに、ムービング筐体で常に揺れ動いた状態で撃たなければいけないので、ガンクロスをしっかり合わせて、敵を狙い撃つのは本当に難しい事この上なし。正直な話、大量のクレジットを注ぎ込む事が前提になっている感すらあります。


レールチェイス ゲーム画面その20

レールチェイス ゲーム画面その21

まぁ、ガンシューティングをそこまでやり込まない層にとっては、当時のガンシューは大量のクレジットを注ぎ込んで先を見るのが定石になっていた感もあったため、こういったクレジットをガンガン注ぎ込む造りでも納得できたような気がします。

スコアやボンバーといったシステムが無いのは欠点でもありますが、逆に細かいことを考えずに、ただ来た敵を撃ちまくるには、このようなゲーム性が丁度良いのでしょう。見た目で楽しめる上に、細かいシステムも一切無い分、入り込みやすいゲームになっていると思えます。

前にも言ったように、とにかく「理屈抜き」で、それこそアトラクションのごとく、奇想天外な世界を見て楽しむ、というのが、本作の基本方針と見てもいいと思います。クレジットを注ぎ込ませる造りは、奇抜な大型筐体を使う作品だからこそできる荒業のようにも思います。


レールチェイス ゲーム画面その22

レールチェイス ゲーム画面その23

2人用筐体ではありますが、アトラクションのような楽しみ方を想定するなら、多人数プレイでガンガンクレジットを注ぎ込むプレイが一番理に適っているでしょう。ソロプレイでやるのもいいのですが、2人以上だともっと楽しい作品です。

大型アトラクションを模したゲームというものは、集団でゲーセンに行くと、何気なしに1クレジット入れたくなるもの。見た目の奇想天外さが売りなだけに、普段ゲーセンに行かない層も惹き込まれやすいのでしょう。

現在のゲーセンでも、同じセガなら「レッツゴージャングル」「レッツゴーアイランド3D」、ナムコの「デッドストームパイレーツ」といったハチャメチャな展開を売りにしたゲームは、集団客に受けがいいように見えます。レールチェイスは、その先駆者の一つであるという見方もできそうですね。


****************************

レールチェイス ゲーム画面その24

レールチェイス ゲーム画面その25

奇想天外のシチュエーションを楽しむためのゲームとしては、非常に秀逸ではあるのですが、スコアが無いなど、やり込み面がやや物足りない箇所もあるために、割と賛否が分かれがちなゲームのように見えます。

とはいえ、ここまでの高揚感をスプライトで表現できているのは評価できることですし、ハチャメチャな展開が今後の体感シューティングに生かされている現状を考えると、本作は非常に意義のある作品になるでしょう。理屈抜きで楽しむには本当に優れたゲームだと思います。


レールチェイス ゲーム画面その26

レールチェイス ゲーム画面その27

本作には家庭用移植はありませんが、続編として「レールチェイス2」がリリースされています。続編の「2」は、システムをそのままにしつつ、初代のスプライト機能から、MODEL2B基板によるポリゴン描写に変化しています。

また、レールチェイスの亜種としては、同じくセガから「マジカルトロッコアドベンチャー」という作品がリリースされています(ロケテ時点ではレールチェイスの続編だったとのこと)。トロッコを使う点は同じですが、ペダルを手漕ぎで操作するという、変わり種のデバイスに変更されています。



<動画>

★レールチェイス 全ステージ通し動画



テキストリンク
その1 その2


ハチャメチャな展開こそがキモ。
時折流れる「ヘイヘイヘーイ」が高揚感を際立たせてくれます。

| シューティング千夜一夜 | Comments(14) | Trackback(0) |

コメント

2012年03月17日(土)23:38 名無しデルタトライ #- URL 編集
ヘイヘイヘェ~イ!

2012年03月18日(日)10:57 ペイン #7JJSYrWQ URL 編集
当時はSEGAのアミューズメントスペースが結構ありましてそこで見つけました。
大型筐体が結構多くてスターブレードとかをやり込みつつ真新しい筐体がでるととりあえず座ってみるっていう感じでした。
トロッコ筐体というのが斬新で一回座ってみましたが、ちと厳しいな!と思ってであきらめたのが思い出です。
hpバーが敵と自分との距離っていうのがおもしろ勝ったのですが・・・やはり1コインクリアは無理なのですね。
ヘイヘイヘェ~イはいいSEでしたねー印象に残ってます。

昔は…

2012年03月18日(日)11:27 夕海 光人 #- URL 編集
レールチェイス……昔は良くデパートや温泉のゲームコーナーで見かけた記憶があります。当時の大型筺体の中でも特徴的な一つですよね。2~3回くらいプレイした記憶はあります…すぐ終わっちゃいましたけど?

確かまだ札幌には2台くらい残っていたような…

2012年03月18日(日)13:29 メダリオン #BaVqJGy6 URL 編集
ガンデバイスと言うより、操縦桿ライクなレバーだった気がします。

うちの店に置いてありましたが売り上げは今一でしたねえ。

2に思い入れがあります

2012年03月19日(月)12:04 バリバリラルフ #- URL 編集
浅草花やしきのかつて存在したゲームコーナーで見かけた記憶があります。といっても私は小学生の頃よくプレイしてた2に思い入れがありますが。
そういえば東京と横浜のジョイポリスのアトラクションにこれを元にした「レールチェイス・ザ・ライド(東京の物は2)」というアトラクションがあった記憶があります。レールチェイスの世界をアトラクションに!というコンセプトのジェットコースターらしいです。そう言われて見るとコースターとの相性は良いかもしれませんね。
ちなみに私は横浜やお台場に行く事があってもジョイポリスに一度も行った事が無く、子供の頃は主にTDLだったので乗った事はありません…(泣)。

冒険百連発!

2012年03月19日(月)14:51 市民ジョー #- URL 編集
初めて知りました、こんなの出てたんだ・・・・
なんだかセガって一時期ガンシューをリリースしてましたよね。ラインオブファイアにちょっと似てるかも。
にしても、やっぱりインディ大人気ですね。公式で有名なのはアタリのですが、他にはコナミとかデコとかの映画好きメーカーからそれっぽいキャラが続投されてましたし。

これはヨーカドーやダイエーみたいな大型スーパーでは…

2012年03月19日(月)20:18 ハートキャッチ闇夢 #- URL 編集
レールチェイスは必ずしも見ますね、大型スーパーの子供向けのゲーセンでは当たり前に置いてありますが、うちの近所の上大岡のヨーカドーは『レッツゴー!ジャングル!』がありますが…かなり閑古鳥でして。

似た形でジュラシックパークもありましたね…既に全滅してますが、台が…。

2012年03月19日(月)22:18 しかくたん #- URL 編集
ネプリーグの最後にやるクイズを見て、このゲームを思い出したのは僕だけでしょうか?

実は受けはそんなに良くない?

2012年03月20日(火)00:47 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>2012年03月17日(土)23:38 名無しデルタトライさん
ヘイヘイヘーイ


>ペインさん
トロッコ筐体は見た目からして目を引く存在感ですね。大型筐体の中では割と珍しいタイプになるのですが、若干ゲーム性が弱いのか厳しさが目立つようではあります。


>夕海 光人さん
ふと見掛けたゲーセンで、何気なく置いて有りそうなゲームですね、レールチェイスは。一見さんが、何気なくコイン入れそうなゲームのように思います。


>メダリオンさん
筐体画像を確認してみたら、確かに操縦桿でした!というわけで、デバイスをスティック型に差し替えました。情報ありがとうございます。

売り上げ的には振るいませんでしたか・・・
パンチが弱いところがあるのかなー、とも思ったり。


>バリバリラルフさん
2はポリゴンになって、雰囲気もちょっと変わってましたね。

>コースターとの相性は良いかもしれませんね。
バーチャルアトラクションとしての素質は十分あると思います。


>市民ジョーさん
セガに限らず、この時期は結構な数のガンシューがリリースされている印象がありますね。ナムコだったら「バブルトラブル」や「スティールガンナー」、コナミだったら「リーサルエンフォーサーズ」とか。セガは大型筐体の作品が専売特許みたいなものなので、目立って見えるのかもしれません。


>ハートキャッチ闇夢さん
「レッツゴージャングル!」は、子供向けゲーセンでは、マストアイテムの如く、様々な場所に置かれてる印象がありますね。何故にあんなに目撃率が高いのか・・・


>しかくたんさん
最後のアレは確かにレールチェイスみたいな。溶岩に落ちそうになる!と見せかけて別のレールに移る演出が個人的には好きですね。

なんじゃこいつ

2012年03月20日(火)11:09 kuma #- URL 編集
 ってな敵が出てきて、それがボスキャラと言うことに気づくまでしばらくかかったという・・・
 3D好きの私にはたまらんゲームでしたが、1コインクリアはしてないですね。というか、クリアした覚えがないというか。
 確かに難しかったですが、スペースガンほどでもなかったような気がするのは個人差なんでしょうか。
 でも、相当楽しかった。
 映画行くぐらいなら、これ5回やるというか。
 うろ覚えなのですが、平行する線路から敵が出てくる面がありますが、その線は分岐で選ばなかった方の線路になっていたようです。敵配置に共通性があったような気がします。
 恐らく、SEGAの開発さんは2Dマップを持ってると思うので、見てみたいもんです。

これは懐かしい

2012年03月20日(火)20:33 雪見大介 #JwT7T6Sk URL 編集
久々にコメントします。
レールチェイスは小さい頃、地元のGOLD ONで親と一緒にやっていたので、思い出深いゲームでした。
小さい頃だったので、ゲーム性とか難易度とかは全然意識してなかったのですが、スリルがあって楽しかった覚えがあります。
ちなみにそのGOLD ONは今、パチンコ屋になってしまいました(泣)。

びっくり

2012年03月23日(金)14:25 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>kumaさん
タイトルでなんじゃこりゃって書かれてたから、てっきり罵倒かと思ったじゃないですか(^^;

それはともかく、敵配置については似たような場面に出くわすことが多いため(片方の線路に敵が固まってたりとか)、使いまわされてるパターンも割とあるような気がしますね。ハチャメチャを売りにしているだけあって、配置図については特に何も考えていない気もしないでもないですが。

>スペースガンほどでもなかったような気がするのは個人差なんでしょうか。
まぁ個人差なんでしょうね。とはいえ、レールチェイスは、ゲーマーでも1コインで2~3面ぐらいが限界なので、難易度的に見ても相当なものだと思います。


>雪見大介さん
小さい子供の頃に触れたゲームは、意外と忘れないものなんですよね。レールチェイスの頃は子供だった、という方が来られると妙に感慨深いものがあります(自分はその頃高校生でしたね)。

>ちなみにそのGOLD ONは今、パチンコ屋になってしまいました(泣)。
ゲーセン→パチンコ屋という流れになってる場所は結構ありますよね。小倉もそういう所が多いから、ゲーセン一筋人間としては、ちょっと寂しいものがあったり・・・

1コインクリアは諦めよう

2013年07月12日(金)13:21 AB-SEIYA #- URL 編集
wikipediaに書かれているとおり、1人プレイだけでは照準の移動範囲が限られているとされて、1コインクリアは不可能とされています。

しかし連射があっても1コインで2面または3面前半あたりが限界じゃないでしょうか?

2コインクリアか3コインクリアするしかありません。

照準の限界があるのがアレですね

2013年07月22日(月)21:01 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>AB-SEIYAさん
どうしても照準が届かない場所があるので、ダメージは必須なんですよね。

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