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シューティング千夜一夜 ~第213夜~ ガンネイル

ガンネイル タイトル

第213夜。

今回はNMKの正当派シューティング
「ガンネイル」をご紹介致します。

****************************

ガンネイル ゲーム画面その1

ガンネイル ゲーム画面その2

特殊なスコアシステムが売りのスペースシューティング。

1レバー2ボタンで自機を操作。
ボタンはショットと亜空間ボムに使用します。
ボムは発動させると完全無敵。若干スピードアップします。

ショットはクリスタル状の丸い物体を取る事によってパワーアップします。
アイテムは取り続ける事によって、最大4段階までレベルアップしていきます。


アイテムの種類は以下の通りです。

青アイテム
 ワイドショットを放つ。
 自機を後ろに下げると前方寄りにショットを発射させる。
 威力は意外とあって使いやすい。

赤アイテム
 サーチレーザーを放つ。
 自動で敵を追尾する赤レーザーを発射させる。
 レーザー自体の威力はやや低め。

紫アイテム
 前方にレーザーを放つ。
 青バルカン同様、レバーを引くことで前方に収束させられる。
 威力は最強だが、攻撃範囲が狭い。


本作のアイテムには他にも、パワーアップアイテム、ボンバーアイテム、ランクに関わる得点アイテム、高速スクロールステージ限定で出現する「スーパーアクセル」などがあります。

パワーアップアイテムについては、シールドの数が少ないほどレベルが高くなる仕様。

また、「スーパーアクセル」はボーナスステージである3、6面限定のアイテムで、取得することでスクロールが倍以上になり、敵の出現を早回しさせることができるようになります。


ガンネイル ゲーム画面その3

本作のシステムで特徴的なのは、装備しているシールドが薄ければ薄いほど敵にかかるスコアの倍率が高くなるという仕様です。

シールドが十分ある状態で敵を倒せば倍率は全くかかりません。
しかしシールドを減らした状態で敵を倒すと、敵にレートがかかるようになります(レートがかかると敵の爆発と同時に倍率表示が出る)。

空シールドの数の分だけレートが上がる仕組みになっていて、最大10倍にまで弾きあがるようになっています。


さらにボス戦では、今まで倒してきた敵をどれだけレートをかけて倒したかで、ボスに倍率がかかるようになります。
シールドが多い状態で進むと×1程度しか出てきませんが、道中をシールド無しの状態で進んだ上でボスを倒す事ができれば、凄まじい高倍率がかかるようになります。

例えば最初は3個のシールドを持っていますが、これを開幕で全部で削って、その状態でボスを倒すことができれば30倍の得点がかかるようになります。


ノーシールドで進んでボスを倒す


大量得点!!


エクステンドでシールドを5個持った上で全てのシールドを削り、道中を進んでいってボスを破壊できれば、最高倍率である×100を取得できます。ハイスコアには絶対にかかせないシステムです。
これにより、自機がピンチになるほど倍率が高くなるというシステムを実現させています。


また、ステージにはランクの概念があり、ランクが高いほど敵の攻撃が熾烈になっていきます。
ランクはステージ終了時に表示され、数が多いほどランクが高くなっていきます。

得点アイテムを多く取得、さらにボムを持っていればランクを下げる事が可能。

こうしたシステムを駆使して、全8面を踏破します。
本作はループゲームではありません。


****************************

ガンネイル ゲーム画面その4

ガンネイル ゲーム画面その5

NMKのゲームの中では非常にアクの強い作品になります。

シューティングのシステムもそうなのですが、その中でもシールドが少なければ倍率がかかるという「自機が不利な状況になればそれだけ得点も増える」というシステムを実現しているのが非常に目立っている点です。

ガンネイルのキモといえば、まさにこの倍率システム。
シールドの数をわざと減らして点稼ぎを誘発するという恐ろしいものです。

操作テクニックなどで倍率を稼ぐゲームであれば、近年のゲームにおいても多く存在するものでありますが、このゲームの場合はただ「シールドを削ればいい」というわかりやすい仕様。
テクニックは必要とせず、ただただ緊張感を持たせるところに比重を置いているような気がします。


ガンネイル ゲーム画面その6

「点稼ぎする事は死と隣り合わせ」というシステムを地で行くような形を取っています。
かすりボーナスなどに比べてもかなり直感的。

他のゲームにはこういったシステムが無い分、貴重なものです。
爽快感はこのシステムがあるからこそもたらされるものだと思います。

そんな「ガンネイル」の気持ちよさは



×100



のどでかい文字。これに尽きます。

チキンなプレイに徹していると×1しか出ないので、どこかしら空しさを覚えるもの。
敵が爆破する中出てくる「×1」の文字はちょっとシュールなものです。
大概はこういったプレイがほとんど。良くて×2とか×5とかでしょう。


↓空しい…
ちょっとむなしい・・・



しかし、開幕にいきなりシールド0にして喰らいまくり、その後×30とか×50とか取っていくと、最速で4面で×100を拝むことができます。

成功すると、これがかなり爽快極まりないという。


↓この状態でずっと進んでボスを倒すと・・・
シールド5持ちでノーシールドだと・・・



↓見事100倍!!!
×100!!!!!!


1度でも喰らったら終了、しかもその後シールドの回復が全く無いために、かなりの緊張が伴います。そのため、上級者でもなかなかオススメできないプレイになってしまうのですが、一度は捨てゲー気味にやってみるといいかもしれません。
成功すると爽快極まりないです。

4ボスは速い弾が避けられれば十分狙える範疇。
全国のハイスコアレベルになれば、全喰らいノーミスプレイが当たり前の世界になります。


****************************

ガンネイル ゲーム画面その7

ガンネイル ゲーム画面その8

ゲームとしては非常にテクニカルな仕上がりです。
速い弾が多く、実にNMKシューティングの特徴らしくまとまっています。

ただし、これまでのゲームに比べると敵弾がやや避けにくい部類にあたると思います。

2ボスなんかと戦ってみるとわかるのですが、上手に敵弾を交わしているつもりでも何故か喰らっていたというケースがかなり多いんです。
「いつの間にか喰らった」ケースが目立つのも本作の特徴ともいえます。


ガンネイル ゲーム画面その9

「ガンネイル」は敵がテンポ良く弾を撃ってくる事が多いため、狙い撃ち弾を誘導して逆方向に動く「切り返し」のテクニックを多用するシューティングになります。
東亜プラン系のシューティングをやってる方なら、必ずと言っていいほど使ってることでしょう。

速い弾が多いガンネイルでも必須になるテクニックですが、この切り返しが非常に難しいんです。敵の弾の撃ってくるタイミングを見切った上で交わしてみても、何故か弾に当たってしまうという。

要は自機の当たり判定がやや大きくて、弾の間隔があるところでもすんなりと交わせなかったりするんですね。また、狙い撃ち弾も狙いを僅かに外していることも度々起こっているので、それを考慮しながら動かないとあっさりとシールドを削られてしまいます。

そういう事情もあって、切り返しを前提とするよりも、敵弾の誘導と適切なボムポイントを考えるのが本作を遊ぶ上での基本的なスタイルとなります。

当たり判定さえ適正であれば結構遊べるゲームだっただけに、ちょっと惜しい点のようにも思えます。実際当たり判定が小さくても、速い弾や雷電のように真横・背後から突然狙撃する敵も数多く出現するので、完璧に避けるのはかなり難しいですし。

一度でも喰らうとパワーが激落ちする点もキツいですね。
敵が固くてなかなか撃ち切れません。
総じて初心者・中級者受けは極めて悪いタイプのゲームになります。


ガンネイル ゲーム画面その10

とは言うものの、システムを上手に利用すれば、実はNMKシューティングの中では全面クリアが簡単な部類にあたるといえます。
速い弾に慣れるのが必須条件になりますが、他のNMKシューティングに比べればまだましなレベルにあるといえそうです。

ありがたいのは、敵弾を喰らうと必ずボムが3個支給されるという仕様。
さらに、スコアによるエクステンドでシールドが全回復する仕様もありがたい点です。

エクステンドは50万200万の2回行われますので、この2回のシールド追加をどのタイミングで行うかが攻略の鍵になります。

上手にボムを使った上で倍率計算を頭に入れておけば、クリアまでは近いゲームです。


ガンネイル ゲーム画面その11

クリアだけを目指すとなると、結構計画性のいるゲームになります。

どこでエクステンドしてシールドを全回復させるか、これを頭に入れるだけでも、かなり長い時間遊ぶことが可能になってきます。ボーナスステージのスーパーアクセル早回しの成功もクリア達成には欠かせません。

最終面突入でシールド5個全回復ができれば、ほぼ全面クリアはもらったようなもの。

こんな感じでシステムを上手く利用しながらプレイできる点を見ると、案外過激なシステムの裏にテクニカルなゲームの側面も垣間見られるような気がします。
クリア優先だと倍率を考えないプレイに徹するので、爽快感という面では損しているのですが…


****************************

ガンネイル ゲーム画面その12

ガンネイル ゲーム画面その13

すさまじいシステムの中にクレバーな雰囲気が隠されているのが、「ガンネイル」に対する評価になります。

ゲーム性の面でちょっと損をしている点も否めないのですが、ある程度敵の出現パターンを組めるようになると結構面白いゲームに化けると思います。

NMKの一連のゲームの中においては、ちょっと珍しいと言えるでしょう。
| シューティング千夜一夜 | Comments(15) | Trackback(0) |

コメント

逆転の発想しまくってるゲームだったな・・・

2008年03月09日(日)01:07 しろっち #nmxoCd6A URL 編集
このゲーム後一撃でやられる状態で進めることを知ったのはゲーメストの攻略でしたが、最初は一面で良くゲームオーバーしたものです・・・・_/ ̄|○

見事すぎる危険行為シューティングだけどライデンファイターズとかサイヴァリアの掠り行為と違い後一撃で墜ちるギリギリの情況でいかに生き残るかが試されるんだよなぁ・・・

ただ、このゲーム自体は弾速が結構速く尚かつ見にくい敵弾だったので挫折したのは若気の至りか・・・・

バツイチとは意味が違う。

2008年03月09日(日)18:50 芸夢人 #- URL 編集
 確かにシールド減らして倍率稼ぐシステムが売りでしたね。
 俺の場合は、下手すぎてチキンプレイしか
出来ずいつも×1でした。
 ハイスコアでも掲載率少なかった記憶
あります。

NMK特有の癖

2008年03月10日(月)12:40 K-HEX@職場 #xHucOE.I URL 編集
>しろっちさん
あと一撃でやられるスリルを全面に押し出そうとしてたのは良いのですが、それが総じて他のプレイヤーに受け入れられたかというと、案外そうでもないという。
ガンネイルの場合はもう少し作りこんだ方が良かったような気がします。

この作品を境に稼ぎ=危険行為推奨って図式が顕著になっていってそうな。


>ペインさん
当時のNMK作品のほとんどは敵弾になにかしら癖があったような気がします。
特に明滅弾の見にくさが目立ってましたね。


>芸夢人さん
×1プレイを割り切るか否かで、クリアのしやすさは変わってくるような気がします。
でも×100を目にすると、それがなかなか割り切れないというか何というか。

もう戻れない

2008年03月10日(月)17:55 kuma #- URL 編集
 初めにちょっとお伺いしますが、残機倍率のシステムは、NMKではこのゲームだけだったでしょうか。
 うろ覚えなのですが、平成3、4年ぐらいに福岡で(今度は九州か)残機減で倍率がかかるNMKのゲームをやった覚えがあるのですが、何かもっと派手なタイトル画面だったような気が・・・。

 実は、コンシューマー機あがりなものですから、初めは「クリア出来ればそれでいいんだい!」とか言ってたのですが、ナイトストライカーから駄目になりました。
「稼いでなんぼじゃん」
 ええ、サイバリアも一面からガンガン爆死です。

 でも、稼がなければ簡単って言うゲーム、どれほどありますかね。
 目がかすんで反応も鈍いオヤジゲーマーですが、稼がなければ簡単・・・嘘だぁーっていうことが多いです。
 最後に、ボーダーダウンのシステムの萌芽はこのゲームになるのでしょうかね。ガレッガの血も入っているのでしょうが。

地獄へようこそ

2008年03月10日(月)19:37 K-HEX@職場 #xHucOE.I URL 編集
>kumaさん
初期のコンシューマは比較的ぬるいものがありましたので、まさにアーケードデビューは地獄への門ともいえそうですね。シューティングに関しては特に。
というわけで地獄へようこそw

>残機倍率のシステムは、NMKではこのゲームだけだったでしょうか。

記憶の限りでは、倍率稼ぎのギミックはNMKでこのゲーム以外にあったかな?といった感じでして。通な稼ぎ方を要求されるゲームは数多い傾向にあるんですけどね。

それどころか、敵にレートがかかる倍率稼ぎのあるゲームが当時のゲームには少ないというか。
思い浮かぶのはオメガファイターぐらいでしょうか。あれは全然稼ぎ方違いますけど(敵の近くによるほど高倍率)。
というわけで求む情報。

>でも、稼がなければ簡単って言うゲーム、どれほどありますかね。

ガンネイルの場合は速弾が非常に多いので、稼いでも稼がなくても難しい傾向にありますね。結局はシューティングも他ジャンル同様経験がモノを言う世界になりますので、ある程度やり込んで慣れを要さないと、稼がないと簡単、稼ぐと無理というところが見えてこないかもしれないです。

>ボーダーダウンの萌芽

危険なゾーンに入るほど点が高いというのは、確かにガンネイルと似たような要素を持つものですね。

よく考えてみると

2008年03月11日(火)10:49 GD #- URL 編集
NMKのゲームにはノーミス必須なものが多いんですよね。しかしノーミス必須と言っても一回死んで後があるか無いかでは、当然ですがやはり緊張感は違うものですね。
余談ですが稼ぎプレイはサイレンがうるさいww

NMKは容赦無し

2008年03月11日(火)21:22 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>GDさん

>NMKのゲームにはノーミス必須なものが多いんですよね。

確かにそういった傾向があるかもしれないですね。
1度ミスすると装備が激落ちしてゲームにならない雷龍初代とP-47Aces、ラスボスで残機が足りないとほとんど詰んでるに等しい雷龍2…

稼ぎプレイではサイレンばっかり響いてて、折角の音楽が聴こえやしないw
音楽はマクロスと同じ方みたいで。NMKマクロスカラーが色濃いです。

最終ボスは赤とって手で連射

2008年04月23日(水)07:29 トラメモの人 #mQop/nM. URL 編集
開幕
シールド0
稼ぐ

50万獲得
潰し
直ぐにシールド0
稼ぐ

200万獲得
以後
ぎりぎりまでボムで凌いで
ミスったとき支給される+3ボムを頼りに
1C-ALLクリアだけは出来ました。

継続時と1コインクリア時では
最後の着艦シーンが変化したのを覚えています。(最後だけだけど)

・・・ラスボスでX100狙っていたら
設置店から消えました

最後の方になると
SGスタージャツカーよろしく
弾が見えなくなるので
予知して動かないと当る(w

上手い人はずっとノーシールドかしら…

2008年04月24日(木)02:10 K-HEX@スネーク #xHucOE.I URL 編集
>トラメモの人さん
最初はどうしても稼ぎたくなりますね。
ハイスコアラーにもなると、ずっとピーピー言ってる状態になってしまうのでしょうけど、あまりにハイリスクで怖いですね。

ラス面の×100はとても怖いというか…
道中の中型戦車の攻撃がエグすぎる。

1周エンドなのが幸い

2008年04月24日(木)17:51 トラメモの人 #mQop/nM. URL 編集
当時、コインジャーナルの広告を見て 
「稼ぎゲー全開なんだろうな」と
勝手に想像して

大分経って
自分の住居から遠目の店に入荷して
実際に触ってみると
自分の予想がほぼ的中していたことに
げんなりして。

最後まで継続プレイで下見して
各面ボムがほちほち出てくれることから
1コインクリア自体はさせてくれそうだ
ということで
ALLクリアだけ目指して攻略してみました

・・・実際は1面開幕から捨てゲー連(略・・・50円2クレ)


2周目あったら地獄…

2008年04月25日(金)02:01 K-HEX@スネーク #xHucOE.I URL 編集
>トラメモの人さん
クリアだけなら、他のNMK作品に比べると少しは楽なんですよね。
クリアだけなら…。

>・・・実際は1面開幕から捨てゲー連(略・・・50円2クレ)
ああ、50円2クレだと、確かにそういった感じのプレイしますよね。
自分もよくやってましたし。

2010年12月18日(土)19:23 名無しデルタトライ #- URL 編集
ロケテスト版には2周目があるものもあって、その2周目では、弾がとんでもない速さになりました。

それこそ他のどんなゲームの高次周でも見たことの無いような速さでした。
まぁ、ゼロウイングの高次周の球よりは遅いでしょうけど。(笑

2周になったらクリアですら鬼畜ですね…

2010年12月18日(土)19:34 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>名無しのデルタトライさん
1周でも割と大変ですから、2周なんてあったらたまったものではないですね。それでもクリアできる人はやりそうなものですが…

サイレンビービー鳴る中で2周ノーダメクリアとか、見てるだけでも胃が痛くなりそうですw

2012年02月11日(土)03:35 あるぱか #- URL 編集
稼ぎを意識して1面を遊んでみたら、いつの間にか出現している戦車に横から打たれてすぐにミスをしました。
きっちり敵の出現場所を憶えないと先の見えないゲームですね。
今はバイパーフェイズ1の攻略を頑張っているので終わったらガンネイルを遊んでみようかと思います。

いつの間にか被弾の多いゲームですね

2012年02月12日(日)21:44 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>あるぱかさん
ガンネイルは、まさに敵の出現位置を覚えないと、先へ進めないゲームの一つになりますね。かなり際どい位置からやって来る敵の対処には困ることになるかも(4面とか)。あと、当たり判定も大きめなので、その辺りも注意ですね。

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