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シューティング千夜一夜 ~第301夜~ タスクフォースハリアー

タスクフォースハリアー タイトル

301夜は通常営業。
通常営業だから、マニアックなものも平気で出せます。
うん。

というわけで、今回は一気にマイナーな方向に進みます。
お題はUPL/NMKの「タスクフォースハリアー」。


****************************

タスクフォースハリアー ゲーム画面その1

タスクフォースハリアー ゲーム画面その2

旧連邦政府の暴走を止めるために、国連の繰り出すハリアーが出撃する、というストーリーで始まる本作。

1レバー2ボタンで自機のハリアーを操作します。
ボタンは対空ショットと対地ショットに使用。ショットには溜め撃ちの類はありません。
対空ショットで宙に浮いている敵を破壊し、対地ショットで砲台や戦車といった地上物を撃破します。


タスクフォースハリアー ゲーム画面その3

タスクフォースハリアー ゲーム画面その4

対空ショットと対地ショットは、輸送機を破壊することで出現するアイテムを取得することでパワーアップさせることができます。対空ショットのパワーアップはメインショットとサブショットに分かれており、それぞれアイテムの形が違っています。

一方、対地ショットのパワーアップは細かく分けて3種類。
同じアイテムを重複して取る事で、威力を高めることができます。

アイテムの種類は以下の通りになります。

<対空ショット>
ショットパワーアップ
 S-UPで示されるアイテム。メインショットのパワーアップ。
 取る度に威力と範囲が強化される。

ガンシップ(赤白アイテム)
 サイドファイターが青いショットを広範囲にバラ撒く攻撃。
 パワーアップする度に範囲が広がっていく。

ミラージュ(黄色アイテム)
 サイドファイターが誘導ミサイルを撃つ攻撃。
 最大6方向まで発射される。

コルセア(青色アイテム)
 サイドファイターが正面にミサイルを放つ攻撃。
 正面への攻撃の威力が増す。

<対地ショット>
ボムI
 ノーマル弾。地上にショットを撃ち込む。
 初期装備で持っている装備。距離は短いが威力が高め。

ボムII
 ディスペンサー。爆風を引き起こすミサイルを発射する。
 画面端まで届くため、空中の敵との混合攻撃に対して強い。

ボムIII
 ボム。爆風を起こすボムを撃ち込む。
 射程距離は短いが、範囲と威力に長ける。バランスが優れている武器。


タスクフォースハリアー ゲーム画面その5

タスクフォースハリアー ゲーム画面その6

1ステージの構成は、空中面を進み、その後に地上面を突き進む構成になっています。
空中面では、飛行機の類の敵と砲台・戦車の地上攻撃を行う敵の2種類が登場し、それぞれ対空ショット、対地ショットで撃ち分けて進む必要があります。

一方、地上面では対空・対地ショットの両方で全ての敵を倒すことができるようになっており、最終地点に潜むターゲットを破壊することでクリアになります。なお、地上面では破壊できた敵の数によって、クリア後にボーナスが入るようになっています。

全6ステージ構成。
本作はループゲームになっています。


****************************

タスクフォースハリアー ゲーム画面その7

タスクフォースハリアー ゲーム画面その8

UPL作品としてアサインされている作品ですが、開発は、かのシューティング好きなら知らない人はいないと思われるNMK。見た感じだと、UPLの大きなドットをモチーフにした感じよりも、もっとシャープなデザインになっていて、いつものUPLらしさを感じられないのがわかると思います。

NMKといえば、レシプロ機を主軸にしたゲームが多かったりするのですが、本作は珍しくもAV-8ハリアーが主役に据わっており、これまでのシューティングとは違った新機軸みたいな意気込みも見えてきそうです。

グラフィックが細かいのが特徴的で、敵弾がアーガスみたいなクリスタル状になってるあたり、綺麗さを押し出した作品のようにも伺えます。UPLのドット絵はやや大きめのドットを使っている感があるため、細かさの際立つ本作は今までのUPL作品とは違っているようにも思えました。外部開発で、基板も普段UPLが使っていたものではないらしいので、いつものUPL作品とは違うと感じるのも当然だと言えます。


タスクフォースハリアー ゲーム画面その9

タスクフォースハリアー ゲーム画面その10

NMK作品らしいストイックさが際立っており、シューティング以外に余計な事を考えさせてくれないような造りは、いかにもNMKのそれらしいな、と思わせる部分があります。ディスペンサーの連鎖爆撃など、派手な部分も一応はあるのですが、全体の出来としてはかなりスマートに見えます。

ストーリーはあれど、物語の流れみたいなものには無頓着にも思えます。そういう意味で言うと、シューティングの中のシューティングらしい出来を貫いているかのようにも見えます。あまり余計な事を考えずにシューティングに没頭させるにあたっては、NMKはピカイチだったと思えるのです。

同じくUPL販売/NMK開発の共同作品であるUSAAFムスタングにも似たような雰囲気があるのですが、全体的に渋めのグラフィックに抑えてあるのも、ストイックさに拍車をかけているような気がします。比較的暗めの色がメインになっていることもあってか、ダークな雰囲気がほとばしっています。


****************************

タスクフォースハリアー ゲーム画面その11

タスクフォースハリアー ゲーム画面その12

NMK開発のゲームといえば、雰囲気重視のシューティングを全面に押し出す他にも、よく話題に上るのが激烈な難易度になります。雰囲気を重視している反面、難易度に関しては本当に容赦の無いものが多く、これがNMKのゲームを印象付ける最大の切り札になっている感もあります。

アーガスバルトリックといった過去のゲームもさながら、雷龍P-47ACESといった普通に扱うには手をこまねくものまで。割合的には難易度が高い、それで印象に残りやすいゲームが多いといった傾向が見えてきます。


タスクフォースハリアー ゲーム画面その13

タスクフォースハリアー ゲーム画面その14

で、この「タスクフォースハリアー」なのですが、本作はNMK開発にしてはかなり難易度の低い作品にあたります。速い弾なども見受けられますが、過去の激ムズ嗜好のシューティングに比べれば、確実にプレイしやすい部類にあたるでしょう。

最初から飛ばしているということはほとんどなく、敵弾も最初のうちは緩やかに飛んで来るものばかり目立っています。誰でも1面ぐらいであればクリアできるように抑えられてるはずなので、そういう意味で言うと、初心者にも入り込みやすい難易度になっていると感じられます。

適当に回してても、それなりに先に進めるゲームというものは、NMK開発作品にしては珍しいケースだと言えるでしょう。


タスクフォースハリアー ゲーム画面その15

タスクフォースハリアー ゲーム画面その16

中盤戦以降になると速い弾も目立ってくるのですが、それでも、本作は急激に難易度が上昇しているとは言い難く、パターンさえしっかり整っていれば楽に突き進めるような難易度に納まっています。

ボンバーといった類は無いものの、敵弾の飛ぶパターンが単純明快なものが比較的多いために、避けやすさに関してもさほど気張る必要がありません。後半面は速攻をかけると、ぐっと楽になる部分もあったりします。

また、ミスした後の復活も目立って難しいというわけではなく、弱い装備であっても、ある程度渡り合えるのは救いだと思います。その場復活を採用している点もプラスに働いていると言えるでしょうか。


タスクフォースハリアー ゲーム画面その17

タスクフォースハリアー ゲーム画面その18

難点といえば、パワーアップが直感的にわかりにくいところ。特に地上物のパワーアップは画面によってはかなり見辛くなる場合もあるために、間違えてパワーアップすることもありがち。対空ショットのパワーアップも、アイテムの種類を把握していないと、何を取ればいいかわからなくなる可能性もあります。

それでも、慣れてしまえばそういった事は問題にはならなくて、やり込むうちにパターンが組みあがってくると、ミスする確率もぐっと減っていきます。嫌らしい敵は自ずと限られてくるので、危険な敵だけを注視すれば楽になるはず。装備の使い方(特に地上弾)も頭に入れておくといいかもしれません。

人によっては少ないプレイ回数で全ステージクリアまで行った方もいるのではないかと。
強烈難易度が目立つNMK開発作品の中では稀有な部類にあたる、低難易度作品の一つだと言えるでしょう。

ちなみに、自分の場合、出た当時やり込んでいた時は実はクリアできていなかったのですが、数年前に秋葉原S@yに置かれてあった「タスクフォースハリアー」を数年ぶりにプレイして、一発クリアできてしまった思い出があります。


****************************

タスクフォースハリアー ゲーム画面その19

タスクフォースハリアー ゲーム画面その20

シューティングスキルが高いと、かなりぬるい難易度に見えるため、地味な背景も相俟って物足りなさを覚えるかもしれないのが難点といえば難点と言えます。ただし、初心者にも非常に易しいゲームというのはアーケードではなかなか見られない傾向なので、ある意味貴重です。

出回りの悪さや際立った点が少ないのが災いして、あまり話題に上らなかった作品ではありますが、プレイのし易さに関してはピカイチ。シューティングをまず触ってみたい、という人に特にオススメしたい作品の一つになります。

家庭用移植では、メガドライブ版の「タスクフォースハリアーEX」が存在しています。
リリースは、UPL開発のアトミックロボキッドを販売したトレコ。

家庭用オリジナルの要素があるらしく、最終面の展開も業務用とは違っているとのことです。
| シューティング千夜一夜 | Comments(13) | Trackback(0) |

コメント

好きなゲームがきた!

2009年09月16日(水)23:19 政@親父 #OARS9n6I URL 編集
このゲーム面白いです。
他のゲームには無い、独特の雰囲気があって気に入っています。
もちろん、音声も音楽も独特の雰囲気があるのが更に雰囲気を盛り上げてくれます。

ゲームのバランスが良く、初心者でもクリアーできるのが良いですね。

ただ、面白そうに見えないのが難点・・・

おお

2009年09月16日(水)23:33 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>政@親父さん
政さんが一番乗りだw
渋めの雰囲気とプレイのし易さが共存した作品になりますね。
誰にでもできるという意味ではとても貴重。
音楽は初代雷龍と同じ方でしたね。

>面白そうに見えない
逆に地味な背景は難点になっちゃいますね。

じつはNMK開発でしたか

2009年09月17日(木)00:05 メガ炉どん #- URL 編集
。二人同時プレイが楽しいシューティングの一つ『タスクフォースハリアー』
自分はこれXXミッションの続編だとばかり思ってました。渋いグラフィックに派手なナパーム爆撃、雷電や1943のように二人でもいいバランスで遊べたゲームでしたが『タスクフォースハリアー』ってそんなマイナーだったんですか…意外だ。まあ確かに20年近くみかけてないですが山椒のような中々いいシューティングなんで見かけたらみなさんにも是非ともプレイしてもらいたいですね。

なにがEXだったのだろう

2009年09月17日(木)12:24 kuma #- URL 編集
 AC版は確か渋谷会館でギャラリーしたことがありますが、自分じゃやってないのでMD版との違いをどうこう言えたモンじゃないんです。
 MD版は、苦労してクリアした記憶はありますが、自分の腕前のことを思えば簡単な部類だったのでしょう。
 この作品の軍用機は独特のドット絵で、ソニックウイングスや空牙などに比べて「随分継ぎ目が太いなぁ」と思ってました。

セガ系列店でよくプレイしてました。

2009年09月17日(木)14:01 げーむにん #- URL 編集
 ショットとボムを使い分けるという
ゼビウスのようなシステムでしたね。

爆風好きな俺は、ボムⅢを良く使ってました。

おおっ

2009年09月18日(金)00:21 Coo #Lpjqgo6M URL 編集
ああ、懐かしいですね~。

音楽も個人的には好きで、5面BGMをつい最近耳コピしていましたよ。

難易度が低いとありますが、私はプレイしていた当時、3面ぐらいが限度でした…(笑)

シヴイ・・・

2009年09月18日(金)01:22 もぐら #- URL 編集
これはシヴイ選択ですね・・・
MD版のタクスフォースハリアーはちょっぴりプレイしました。
あまりの難しさと地味さで投げました。
UPLぽくねー!
と思ったら開発していなかったのですね!
納得!!

2009年09月18日(金)12:16 岩崎六時郎 #pV44ABmc URL 編集
MD版はボタンでオプションの配置を変更出来たり
BGMが流れる箇所の変更が多かったり
(ACの低空ステージの曲が、OPデモと最終面の曲になってる)
完全に別物と化してたのを覚えてます。

またマニアックな物を・・

2009年09月19日(土)22:30 ひろ #- URL 編集
このゲームは好きでしたよ。
クリアは出来ませんでしたけど
ワンコインで結構長く遊べたので好きでした!

渋いセンス

2009年09月21日(月)01:26 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>メガ炉どんさん
確かにXXミッションとも雰囲気は似ていますよね。同じUPLですし。
タスクフォースハリアーは出回りは、うちの近所ではあまり無かった方ですね。
実際はどうだったんでしょ。雑誌等では結構見てた記憶がありますが。


>kumaさん
MD版もそんなに難しくはないようですね。
ドット絵は細かいのですが、よく見たらクセのあった画だったような気がします。
ちょっと縦に長いような?


>げーむにんさん
システムとしてはゼビウスを地で行ってるような気はします。
ボムIIIはデカい爆風になるとすごく派手になってますね。


>Cooさん
音楽はマクロスや雷龍と同じ系統なので聞き応えがありました。
確かサイトロンのCDにサントラとして出されていた覚えが。


>もぐらさん
やはりシューティングにやり慣れていないと難しく感じるのかな?とも思いますね。そういう意味で登竜門的な例えを使ってはいるのですが、ネックになるのが地味さになるでしょうか。ディスペンサーボムの派手さは買いなんですけどね。

>UPLぽくねー!
確かにUPLぽさは感じられないですね。
自分も後々からNMK開発であることを知りました。


>岩崎六時郎さん
MD版は別物という感覚みたいですね。
アトミックロボキッドのような半完全というわけでもないようで…

オプション配置は面白そうだと思いました。


>ひろさん
とてもプレイのしやすいゲームでしたね。タスクフォース。
パターンを磨き上げることで誰でも先へ進めるようになるゲームだと思います。

EXキューズミー(このセリフはアニメだぞー)

2009年11月03日(火)22:53 XDR好き #4rYnTNYo URL 編集
これ、そういえばグラディウスIIIやR-TYPEIIやDARIUSIIや1941と同時期にAMショーにだしてたんですね・・・・・
(BEメガにのってました)

残念ながら、アーケードであそんだ経験はないです。

メガドラのEXはわりとやってたんですが。
ガレッガみたくフォーメーションチェンジできるのはよかったのですが・・・・・
雑誌評価はよくないようでして・・・・・
地味な点がマイナス?

地上戦は初期の東亜STG(タイガーヘリ)みたいに感じました。
ショットが一定までしかとばなかったり、
戦車や、ホバークラフトがそれらしい感じ。
なのに、鮫!鮫!鮫!はあんなに極悪なんだーーーっ!!!!!
(某店においてあったが、極悪難易度のせいでやってない MD版は別ですが)

アーケードでは、「ある操作を行う」とニチ○ツのクレイジークライ○ーや、
ユニバーサ○のMr ○o!のダイヤモンドのようにク○○○トを増やせるらしいですね。
当ゲームでこれをいうのは禁句?????
おいてあっても、試せない。(おそらく出入り禁止される?????)

あと、インストの誤字

「タクスフォースハリアー」

託す?????フォースハリアー


思わず一発ボケをいってみたかった。

いきなり本ゲームとは全然関係ない話ですが、
最近、某所で話題になっている「A320 dingoo」という国外のメディアプレイヤーがいろいろな意味でやばすぎで、
自分もつられて買ってしまった。
詳細は自分で調べてください。(自分からこのもののことをいうのはつらいので・・・・・)


しかし、どこのゲーセンにいってもやっぱりしたいゲームがないので、(しつこくこれ)
しかたなく(?)、「戦場の絆」をむちゃむちゃ強引に「ソーラーアサルト」をやっているんだと思い込んでプレイしてます。
(ちなみにプレイヤー名は「グラディウス2」に関係のある名前でやってます)
ほか、MSXのディスクステーションに収録されていた作品、「ブラスターバーン」を楽しんでます。
実はこのゲーム、#6(ディスクステーション第15号)にはあの「ガーディック外伝」の
パスワード入力画面の音楽が流れます。
(本当はガーディックのタイトル画面とゲームオーバーの音楽)
PSGで聴くと意外とよくて好きです。

あっ!!、どうでもいい話をしてごめんなさい。

MD版もそれなりに知られているようで

2009年11月07日(土)09:46 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>XDR好きさん
メガドラ版も地味な点は変わりないようで、その点がマイナスに映ったのでしょうね。
原作からして彩りという点よりも渋さを追求していたような出来だったわけで…

>アーケードでは、「ある操作を行う」と
確かクレジットが増やせるバグありましたねー。
詳細はここでは語りませんが…

2013年10月31日(木)07:46 JOKR #3/2tU3w2 URL 編集
●非常に端正で正統的なSTG、という印象でした
それが客の眼には「地味なゲーム」とも取れますが
(達人のように派手派手な方が客の目を惹きやすかったかも知れません)
私個人としては、この端正さはワクワクしますがw
●難易度は、さすがに一般人でも簡単にクリアできる訳でも無かったですが
それでも同時期よく出ていた有名所のアケSTGに比べれば、1周クリアは随分しやすかったように思います
(達人、イメージファイト、等々)
------------------------
●MD版は
・自機スピード任意変更、
・オプションのフォーメーション変更可
(=敵弾を遮断する能力があるので、グリッドシーカーのように真正面に構えて盾にする事も可能)
・敵を意図的に改変
鳥の翼のように超巨大な火炎噴射を広げるスペースシャトル(?)、しかも火炎に触れるとミスw
大型の円盤状レーダーを単独で「空飛ぶ円盤」のように飛ばして来るレーダー機
などなどトンデモ兵器も満載
…と、ほとんど別物になってますねw

●さらにステージ開始時にオペレータ女性が説明をして
『行ってらっしゃ~い♪(^∀^)ノシ』と幼女のように無邪気な笑顔で手を振ってくれるのですが、

最終ステージで
『敵爆撃機が核兵器を搭載して攻撃に向かってます!このままでは核戦争が始まり全世界が破滅します!
どうか阻止してください!(^∀^)ノシ』
と壮絶で悲愴な訴えをした後にも、前述のごとき無邪気な笑顔送り出しをするので
まるでアホの子か、クスリ使用者のように見えてしまいますw

彼女の前歯が1本しか無いのも効果的。()

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