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シューティング千夜一夜 ~第308夜~ スペースボンバー

スペースボンバー タイトル

ようやっと308夜。
このところ自分の中ではローペース。ゆるしてたもれ

108夜から200夜たった後の、久々の彩京作品ということで…
お題目は「スペースボンバー」。


いや、しかし彩京作品は久々に扱いますな。


※無印とVer.Bがありますが、今回は便宜上Ver.Bの方をお取り扱いします。


****************************

スペースボンバー ゲーム画面

連爆を狙おう

地球に突如現れた謎の宇宙生命体「ウンモ星人」を撃退するため、大統領の命により戦闘機「スペースボンバー」が出撃する、というストーリーで始まる本作。

1コイン2ボタンで戦闘機「スペースボンバー」を操作。
ボタンはショットとアームに使用します。

ショットはセミオート連射式のショット。ショット自体はパワーアップすると弾数が増えるタイプのもので、溜め撃ちの類はありません。アームはザコクラスの敵を捕獲するための武器で、アイテムを掴み取る時にも使用できます。


敵はデフォルメ系が多い

最大スコア10万点ゲット

本作の特徴は「アーム」による攻撃。
ボンバーという兵器が無い代わりに、アームを絡めつつ様々な攻撃を繰り出すことができます。

アームを使用すると、戦闘機本体からアームが伸び、これを使って敵ザコを掴み取ることができます。掴んだ敵ザコは、自機の後ろに小さくなってストックされます。全部で3つまでストック可能。掴んだザコを利用することで、今までよりも強力な攻撃を繰り出すことが可能です。

ザコは最大3個までストック可能。敵を掴まない場合は、アームボタンを押すことでストックしたザコの順番を入れ替える事ができます。また、4個目を掴むと、一番下のザコを自動的に廃棄します。

ザコをストックした状態でショットボタンを押しっぱなしにすると、ストックを消費して敵ザコを前方に構えます。

この状態でショットボタンを放すと「パーソナルリリース」という攻撃が繰り出され、ショットボタンを押したままアームボタンを押すと「アトミックリリース」という攻撃が繰り出されます。


ここは連爆チャンス

見事10万点

「パーソナルリリース」は掴んだザコ敵が敵に向かって攻撃を発射するというもので、攻撃の内容は掴んだ敵の種類によって異なります。

ザコ敵は一定時間攻撃を繰り出してくれますが、敵弾に被弾すると消滅(アルマジロ・カメは例外)。ザコ敵の攻撃で敵を倒すと、敵が小さなドル袋(500点)に変化します。

一方の「アトミックリリース」は、前方に構えた敵を爆弾として放出する攻撃。敵に当たった時の爆発範囲が広く、威力の高い攻撃になっています。ただし爆発はしますが、弾消し効果はありません。

アトミックリリースでまとめて敵を撃破すると高得点。最大10万点まで入ります。
また、アトミックリリースで敵を倒すと、敵が大きなドル袋(2000点)に変化。スコアアップを狙う場合、アトミックリリースは必須になる動作になっています。


青い自機はロングアーム

男の自機はドリルに限る

自機はPアイテムを取得することでパワーアップ可能で、2段階までパワーアップ。ショットの威力と連射能力が増します。

自機には隠し自機も含めて3種類あり、何もコマンド無しで使えるノーマル自機の他に、ロングアームと男の隠し自機「凸」がコマンドで使用可能になります。

隠し自機の性能は以下の通り。

・ロングアーム
コイン投入直後、タイトル画面でレバーを右3回、左3回、右7回と入れてスタートボタンを押す事で使用可能。ノーマル自機よりもショットがやや強化されており、1Pはウェーブショット、2PはWAYショットを放つ事ができる。
自機の名のごとく、アームがいつもよりも長く伸びるのが特徴。

・男の隠し自機「凸」
コイン投入直後、タイトル画面でレバーを上3回、下3回、上7回と入れてスタートボタンを押す事で使用可能。文字通り、イン○ーダーの砲台型。
ショットが単発WAY、アームの代わりに「ドリル」を放つという、まさに「男」のための装備を持っている。ドリルは破壊力がある上に何でも貫通し、落ちてくるアイテムですらも破壊する。ドリルでまとめて敵を倒すと高得点。


パーソナルリリースやアトミックリリースを利用して敵を駆逐しつつ、ステージを踏破していくのが目的。ステージ中の敵全てやボス(中ボス)を倒す事で次のステージに進むことができます。

敵や敵弾に被弾するとミスになります。
残機が無い状態でミスするとゲームオーバー。

全6ワールド×4ステージ=24ステージ構成。1周エンドです。


****************************

ボスも変なものが多い

アトミックリリースは全体的に有効

「彩京シューティング」の地位が確立された時期に繰り出された本作。
彩京作品の中では、かなり異質な存在としてリリースされた作品になるでしょうか。

これまでの作品といえば、レシプロ系がメインであり、敵が強大な機械やら異質な物体やらの硬派な路線がメインだったわけですが、本作は徹底的に「おちゃらけ路線」がメインになっており、アインの筋肉だけでは留まらないところまでに至っているのがビシバシと伝わってきます。

折りしも、この頃の彩京といえばシューティングの他にも対戦麻雀機能がウリになっている「対戦ホットギミック」というタイトルをリリースしているわけで、このゲームのキレ具合ときたら、今までの彩京を天国から地獄に180度大回転させるほどのインパクトを有していました。


3mの宇宙人

このあたりから徐々に厳しくなる

ホットギミックといえば、対戦ギャルにいたずらできる「おしおき」がクローズアップされるところですが、そちらよりも話題になっていたのが、やっぱり対戦モードになるでしょうか。

麻雀に勝てたらプロレス技を掛け合うという、何とも不思議な技の応酬が楽しめるモードになるのですが、これがとにかくカオスでカオスで。
普通の技もあるにはあるのですが、そこに混じって「目からビーム」とか「辱め固め」とか出された時のインパクトと来たら!!

初代はボリュームが少ない方だったのですが、「2」以降のカオスぶりはすさまじく、プロレス技以外のものが大量に混ざっている始末。昔友人と対戦して、自分が負けた時にたまたま「辱め日本漫遊」が出た時は大爆笑モノでしたもの。あの時のインパクトは死んでも忘れられないモノでした…

プロレス技以外でも、ストライカーズ1945でプチ話題になった筋肉ボディの兄貴もスケールアップして登場したりと「彩京さん、一体どこへ向かってるの…」と言わしめんばかりのインパクトは語り継がれるところでございます。

若本ボイスの風雲はだか侍を語らずして、何が彩京か!と小一時間(ry


黄金バット?発見

後ろの背景はナスカの地上絵

それはともかくとして、スペースボンバーは近年稀に見るカオス系シューティングの一つと数えても良いのではないでしょうか。正当派で固めたシューティングが多い中で、この存在は極めて異質と言わざるを得ないほどの存在感を持っています。

まず何と言っても、背景がアメリカや南米といった場所であるにもかかわらず、敵キャラがデフォルメされた物体の数々。リアルな背景に飛び回る、タコやらイカやらカエルやらの人形みたいな物体が飛び交うサマは、まさにシュールの一言に尽きます。

ボス敵なんかも、地球を侵略しようとするにふさわしいのかよくわからない奇妙な物体ばかり。ゴミ箱が某マジンガーに変形したり、ブタのような物体が鼻からレーザーぶっ放したりと、ストライカーズ1945後半面のカオスぶりを、もっと斜め上に解釈したような敵キャラがわんさか登場します。



↓危ないネタから変なテイストまでわんさか

どうみてもマジン○ー


本作はレーザー発射系がかなり多い


敵キャラとして登場する「ウンモ星人」も、地球を侵略するにしては何ともやる気の無いような顔つきであり、プレイヤーの神経から脊髄にまで応えてくれるカオス仕様。たまりませんね。



土偶からレーザー発射

ここからぐっと難易度が高くなってくる


そして何よりも語り継がなければならない仕様といえば



大 統 領



これに尽きる。


自分が好きなデコゲーの中では常にキーワードとして「大統領」の3文字が付きまとうものでしたが、そのことごとくは受動的な立場に過ぎません。

大統領がさらわれるゲームやら、大統領が祝電に出ては「君達のファンの一人だよ」と仰るゲームやらが印象深いものですが、スペースボンバーの大統領は一味も二味も違う。

今回の大統領は、自らが指揮して宇宙人を撃滅させるという役柄!!
正確には大統領に指揮されているのは別のパイロットなのですが、デモ画面の数々に出てきてはウンモ星人をやたらと挑発?するので、これは実質、大統領が主役と言ってもいいのではないでしょうか。


大統領の存在感はデモ画面で存分に発揮されていますよ。


チキュウクレ!


ダメ!よそあたって!!


「ダメだっ!よそあたって!」


見るからに当時の大統領だった「あの人」らしき人が、マジ顔でこんな事言ってるんだからたまりません。来ていきなり「地球くれ」とか言い出すウンモ星人も大概なのですが、大統領は大統領で、これはもうwww


デモ画面での大統領とウンモ星人とのやり取りのカオスぶりはすさまじいぞ


ジャマスンナ!



大統領さん・・・

子供の喧嘩ですか。


ナスカが拠点らしいです



大統領おもろすぎる

大統領不倫疑惑(というか不倫カムアウト)。


ステージが進むにつれ、漫才になってたり、大統領の会話がおかしくなったりと・・・会話を見るだけでも楽しめるのではないでしょうか。このセンスはなかなか真似できないですぞ。当時の彩京テイストを物語っていると思いますです。ええ。


****************************

攻撃が激しい中でアトミックリリース

地球破壊爆弾の弾幕は凄まじい

ゲーム性はと言いますと、固定画面だけに敵の出現法則にギャラガみたいな部分が見られたりはするのですが、それでも弾幕の流れなどを見るにつけると、これまでの彩京シューティングのテイストは、しっかり生きているといえます。

敵の出現法則は、自機の切り札である「アトミックリリース」で一網打尽にする事のできるような出現パターンが多く、まとまった敵の軍勢を破壊する爽快感を重視した作りになっていると言えます。

顕著なのがステージ2-1の敵パターンで、中型の敵が出現した後に出てくる敵の編隊は、まさにギャラガのボーナスステージを意識しているかのよう。うまくまとまった敵を撃破することができれば10万点がゲットできるだけあり、ある意味「スペースボンバー」のウリであるとも言えます。

得点に関しては、従来の彩京シューティングだと1ステージにつき8~10万前後入るのが通例なだけあって、「スペースボンバー」での爆撃による豪快なボーナス得点を採用したということは、これまでのシステムからの脱却を図るという、大いなる意図があったのかもしれません。


サル爆弾…ってどこかで聞いたような

ギャラガみたく編隊を組む敵

その点、ボス敵や中盤戦以降の敵のアルゴリズムは、割と順当に彩京シューティングの範疇に納まっていると言ってもいいでしょう。彩京シューティングのアルゴリズムといえば、基本的に少ない弾数で攻めるのが特徴で、あまり弾幕を張らない代わり、動き方を覚えておかないと避けにくい弾が多く含まれるのが特徴です。

少ない弾数にして避けにくい弾、それに加え後半になればなるほど高速弾の割合が顕著になっていくので、パターンに収めないと簡単には避け切れません。それだけに、レバーの入れ方から自機の位置取りに関してまで、精度の高い避けが試されます。

今現在流行っている、弾の隙間を縫って動く事が重要視される弾幕系とは訳が違い、動き方をしっかり定めておかないと避けられない攻撃がかなり多いものこそが、彩京シューティングの真髄だと言えるでしょう。

さすがに前半面は遅い弾ばかりであるものの、先に行くにしたがって、彩京シューティングの本性を徐々に現し始めます。特にワールド3あたりからが「まさに彩京」と言っても過言ではなく、いい加減な避け方をしていると、大抵の場合は被弾することになります。

今までとは違ったゲーム性を持つとはいえ、やはり中身は彩京シューティング。
生半可なパターン構築を持ってしては攻略できないタイプの一つといえます。


貫通弾を放たせる

ドリルを何となく撃ってみる

しかし、この本作は操作にクセがあり、彩京シューティングの中においては攻略がとても難しい位置付けに立っている感があります。何と言っても、このスペースボンバーには彩京シューティングではお馴染みの「ボンバー」という概念が無く、緊急回避の手段が大きく限られてきます。

彩京のゲームというものはガチガチのパターンによって成り立っているとはいえ、精度までは個人差がありますので、そうそう簡単にパターン化といってもうまくいかないのが普通です。

難しいと思われがちの彩京シューティングが成り立っていたのは、避けられる所だけはしっかり避けて、どうしても避けにくそうな場所があればボンバーの力を借りる…といった攻略が役に立つという側面があったからようにも思えます。また、キャラクターによる相性も割と良く考えられていましたので、個人差は選んだ自機との相性でカバーできるように調整されています。

以前リリースされた「ストライカーズ1945」あたりは顕著でしょう。精度の高いパターン避けを要求されつつも、あらゆるキャラ性能によって楽になるパターンを構築できるようになれば、途端に面白くなるゲームの典型だと思います。


超強敵の0号機

ウンモ星人の王様出現

しかし、この「スペースボンバー」の場合だと、基本自機はボンバーを持っていないために、弾幕はほぼ全て「避け」でしか対応できません。アルマジロやカメをパーソナルリリースで召還して、弾幕を防ぐという手立てはあるものの、出てくる場所が限られているため、バリアを張る事ですらもかなり難しいのです。

とにかく「ボムが困った時に使えない」事ほど怖いものはなく、先のステージになるほど地力を要する場所が増えてきます。先程言った3ワールドにもなるとザコ敵の攻撃ですら、覚えて対処しないとどうしようもない傾向が強くなり、4ワールド以降はいつもの彩京シューティングの後半面を髣髴させるような高速弾が増え始めます。

もちろん、敵のパターンはガッチガチのパターンではあるのですが、動き方がわかるまでは全然気が休まる気配がないために、正直駆け出しシューターには辛く映るかもしれません。それに加え、今回はボムに頼れない辛さがありますから、彩京シューティング慣れしていても簡単にはいかないことでしょう。


この辺になるといつもの彩京節炸裂

特に辛いと感じるのは、切り札であるはずの「パーソナルリリース」がさほど役に立たない事になるでしょうか。通常ザコ戦では、アトミックリリースで事足りるために使う事はほとんど無いですし(スコアの関係もあるため)、弾が多い中だと、バリア系の敵以外は全て敵弾一発で早々と消滅するため、効力を実感できないように思えます。

この敵弾一発で消滅する、というパーソナルリリースの性能が、どうにも弱弱しく感じられて仕方がありません。スペースボンバー特有のシステムにして、非常に個性的なシステムを有してはいるものの、ゲームに大きく生かされているか、と言われると、そうとも言い切れない部分があります。

出ている間だけは強力なのですが、弾が多い場所だと出オチに近く、まるで使い物にならないケースが多いのです。弾を撃たずして消滅する事だってあるために、使い勝手に関しては難有りと言わざるを得ません。

パーソナルリリースがもう少し頼り甲斐のある武器になっていれば、スペースボンバーの評価ももっと上がったように感じられます。新しい事を試みた事に対して、システムを十二分に生かしきれなかったのが悔やまれるところです。


****************************

真の黒幕はワールド1のボス

避け方がわからないとまず無理な弾幕

作風や独自のシステムなど、評価できるところはかなり多い作品ではありますが、やはりボムを使用できない事に準ずる難易度の高さがネックになってくるでしょうか。後半戦にもなると、この動きでないとミス必須!といった箇所が多くなるために、全ステージクリアにもなると、かなり骨が折れるゲームだと言えます。

加えて、彩京シューティングの中では本作は出回りの面で芳しくなく、全ての彩京作品の中ではややマイナーな位置付けになっているのが辛い所。さらに、当時の攻略媒体が本作の攻略に積極的ではなかったため、自力での攻略を余儀なくされる事もあり、ただでさえ難しめの難易度に拍車がかかったような気がします。

ちなみに本作は家庭用移植にも恵まれておらず、他の彩京作品があらゆるハードに移植されていく中において、スペースボンバーだけはどのハードにも移植されていない状況です。

でもまぁ、内容が内容なだけに今は無理かも…(1面の背景とか)


ラスボスもいつもの彩京弾

というわけで、本作は細かい事を考えずに楽しむのが一番ということで、見かけたら大統領と宇宙人との漫才を楽しむのがオツだといえるかもしれませんね。うん

って本当か、それ。


~おまけ~
スペースボンバーじゃないけど久々に見て大爆笑したので貼っておく


<対戦ホットギミックの動画>


★ホットギミック2の対戦モード 全技集(音量が小さめです)



テキストリンク

「2」の対戦モードからカオスに拍車がかかって止まらないの!!
漫画特撮ネタの多さに大笑い。チクビーム炸裂。




★ホットギミック3の実写ストーリーモード 全技集



テキストリンク

「3」のストーリーモードのおしおきも伝説と言わざるを得ない。
あぶねー。新○社爆破。




★ホットギミック3の対戦モード 全技集(音量が小さめです)



テキストリンク

「3」の対戦モードのおしおきもひでえ。
カオスに拍車がかかりすぎだろwww
| シューティング千夜一夜 | Comments(9) | Trackback(0) |

コメント

2009年12月09日(水)22:44 ペイン #HfMzn2gY URL 編集
地球クレ 他あたって!
スペースボンバーはおもしろかった。
ホットギミックも結構やりました。

彩京弾の魅力

2009年12月09日(水)22:52 政@親父 #- URL 編集
彩京の弾幕が良い感じですよね。
後半に成れば成るほど関心します。
ある意味完成系なのかな?

彩京シューは安定してた

2009年12月10日(木)01:24 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>ペインさん
スペースボンバーはグラフィックが良いので、魅力を感じると思います。
難易度はかなり高かったですが…

ホットギミックの対戦モードを考えた人は神。あれ結構盛り上がってましたからね。


>政@親父さん
彩京の弾幕は、避けられないように見えて、動き方を考えれば避けられるのが良い点ですね。習得するまでは大変ですが、上手にボム無しで避けられた時ほど爽快なものはないという。

2009年12月10日(木)05:13 ブラックアウト #- URL 編集
隠し機体の凸使えば1コインクリアかなり楽でした。
特にボスはドリルで速攻できます。

タイトルを見たら

2009年12月10日(木)12:26 kuma #- URL 編集
大統領と思え。
 で、思った通り出てました。

 デモ見て、唖然として立ち尽くしてた記憶はありますが、未プレイです。
 インベーダーとの衝撃の出会いから、インベーダー血統のは避けてます。
 なんか、トローマ?
 面白そうなんですけどねぇ。
 

ぉぉぉぉ

2009年12月10日(木)18:23 uch #- URL 編集
これ好きwww
雰囲気もいい感じにカオスでイイ(・∀・)

ポップなデザインとライトな雰囲気で
間口ひろそうに見えてかなりの難易度ですよね。。。

でも固定画面の面クリタイプだから意外と気にならない?のか
客付は結構よさげな気がしましたね。

難易度高くともわりと気軽にプレイできる感じ(でも死ぬorz)

見た目はソフト、中身は・・・

2009年12月11日(金)02:38 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>ブラックアウトさん
凸は強かったですねー。敵に近づくのは大変ですが、それを差し引いてのドリル攻撃の威力がもう。
確かに、楽な場所はかなり楽ですよね。


>kumaさん
大統領のカオスぶりが結構インパクトのあるゲームでございました。
作風としては、インベーダーというよりは、いつもの彩京テイストの方が濃いレベルかも。


>uchさん
自分も好きです。大統領がね、もうねwww
彩京らしく、プレイ時間がかなり短いゲームになるので、初期のインカム面では割と振るっていたかもしれんですね。見た目からして面白そうな香りが漂ってきますし。

一見さんには易しいゲームかも(中身はすごい激辛なんですが…)

2009年12月13日(日)00:27 ・・・ #9eqvbf2I URL 編集
メーカーは違えど、「あっかんべーだー」とか「MJ12]とか、インベーダーものの中では、UFOネタが多くなるのは必然ですかねぇ。
リリース時期に旬なネタ、ということで、なんか「宇宙人だ!グーパンチで殴っちゃえ!(元ネタ:オタクアミーゴス)」な映画っぽい母艦とか…
それにしても、ウンモ星人のビジュアル、はじめて見ました(ぉぃ)。こんなのが妙な手紙を送ってきてたんですかね(ぉぃぉぃ)

MJ12も露骨なUFOネタでしたね

2009年12月13日(日)23:24 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>・・・さん
MJ12にはキャトルミューティレーションがありましたよね。牛を間違ってよく撃ってました。

>ウンモ星人
たらこくちびるがプリティーですねー。

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