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シューティング千夜一夜 ~第310夜~ R-TYPE LEO

R-TYPE LEO タイトル

第310夜。
今回は、シューティングの中ではメジャーなタイトル
「R-TYPE」の外伝的存在である「R-TYPE LEO」をご紹介。

アーケードゲームをこよなく愛している人にとっては
意外と忘れられない、という方も多そうな、そんなタイトル。


****************************

発進!

サイビットを使いこなそう

人類が生み出したもう一つの地球、人工惑星「エデン」の暴走を食い止めるため、エデンを破壊するために「R-9 LEO」を投入する、というストーリーで始まる本作。

1レバー1ボタンで「LEO」を操作します。
ボタンは連射式であり、波動砲のような溜め撃ちの類は存在しません。
その代わり、押しっぱなしにする事で「サイビット」という兵器を突撃させる事ができます。

本作の特徴としては、R-TYPEのフォースの代わりに付けられる「サイビット」の存在が挙げられます。R-TYPEのフォース同様に、攻略の要となる物体です。


細長い敵にはサイビットが有効

サーチレーザーは万能型

「サイビット」はクリスタルを1個取得する事で、自機の上下に装着することができます。サイビットは敵弾を消したり、自機の前後に攻撃を繰り出したりする事ができる物体であり、基本的には左右方向に援護攻撃を行ってくれます。

ボタンを押しっぱなしにすると、サイビットがオーラをまとい敵に突撃していきます。サイビット突撃中は画面下に伸びているゲージが減っていき、サイビットの色もゲージの色に応じて赤く変化していきます。

ゲージの無い状態でボタンを押しっぱなしにしていると、サイビットが赤くなって画面上を漂いますが、ボタンを放す事で再び自機の上下に戻す事が可能。自機の上下にいる間は、ゲージが回復していきます。

サイビット突撃は障害物も貫通する代物で、威力も高め。さらに自機の後方も攻撃してくれるため、突撃を使う事でステージの攻略がかなり有効になります。


対空レーザーは攻撃力が非常に高い

1ボスはそんなに強くない

自機はクリスタルを取得することでパワーアップ可能。クリスタルの他にも、ミサイルやスピードアップといったパワーアップアイテムも存在しています。

本作では歴代R-TYPE作品とは違い、クリスタルの色が順番に変化するようになっています。クリスタルによる対空兵器のパワーアップは全部で3段階。

パワーアップの詳細は以下の通りです。

赤(対空レーザー:レッドオプティック)
 前方に赤いレーザーを照射。ボタンを軽く叩くだけで連続照射できる優れもの。
 さらにボタンの連射に合わせて、前後に螺旋状のショットを放てる。
 攻撃範囲が狭いが、威力が非常に高め。

青(反射レーザー:ブルーサンダー)
 前方と斜め2方向に反射するショートレーザーを放つ。
 レバーの前後操作によって、斜め角度の発射方向を変える事ができる。
 地形の入り組んでいる場所では非常に役に立つ武器。

緑(サーチレーザー:グリーンアロー)
 敵をサーチしつつ直角に曲がるレーザーを発射する。
 レバーの前後操作によって、前後への発射方向を変える事ができる。
 敵への追尾能力が高く、威力もそれなり。

Sアイテム(スピードアップ)
 自機の速度を上げるアイテム。

Mアイテム(ミサイル)
 自機の上下方向にミサイルを発射する。
 放物線を描きながら落ちていくが、敵を発見すると直進する性能を持つ。

上記のアイテムを利用しつつ、ステージを踏破していきます。
自機は敵弾や敵の体当たりを食らう事でミス。残機が全て無くなった状態でミスするとゲームオーバーになります。

全6ステージ構成。1周エンドです。


****************************

レーザーで挟み込む中型機

入り組んだ地形にはサイビットを投げ込むべし

R-TYPEそしてR-TYPEIIと続く待望の「R-TYPE」の続編という位置付けである本作…
ではあるのですが、前2作とはまるで色合いが異なった位置付けになっていて、まさしく外伝にふさわしいカラーを醸し出している、ある意味、異端な作品と見ることもできます。

その異端ぶりの象徴となっているのが「フォース」に変わる兵器「サイビット」になるでしょうか。前作ではフォースの陰に隠れがちだったビットが、本作では主力兵器となり、自機を徹頭徹尾サポートしてくれます。

R-TYPEシリーズではお馴染みの兵器、フォース。自機の前後に装着でき、装着することで強力なレーザー攻撃を発射可能。小さな敵弾なら全部防ぐ事ができるというRシリーズには欠かせない強力な兵器であり、まさにシリーズの象徴とも言うべき兵器でした。

それが今回のLEOにはフォースという兵器がばっさりと無くなり、それだけで見ても、まるで「R-TYPE」シリーズとは、全く別のゲームという印象を持たれがちな作品でもあります。主力な兵器が無くなっただけで、ここまでの違和感を感じる、という事は、いかにR-TYPEシリーズが偉大なる作品であったかを象徴しているかのようでもあります。


こういった場所もサイビット

イオンリングにサイビットは誘導しない

リングレーザーを駆使する2ボス

しかもそれに加えて「波動砲」という兵器も無く、全て自機が装備するレーザーでまかなうという形になっていて、フォースが無いだけならまだしも、溜め撃ちまで排除するという仕様。ぱっと見だと、思い切りのある作品にも思えます。

それに加え、新兵器のサイビットはサイビットで、フォースとは全く違う挙動を示してくれます。敵弾を防ぐ能力は一応はあるものの、弾消し能力は意図的に使う事はあまり無い物体です。

サイビットは防御面よりも攻撃面に特化した武器だと言えます。敵を追尾する能力がまさにそれで、ほとんどの敵を一瞬のうちに撃破できる兵器は、これまでのフォースの性能とは全く異なっています。ビット自体も攻撃能力はあるものの、基本は敵に突撃させて薙ぎ倒させるのが主力。

フォースとは全く違った性能を持っているがゆえ、ゲーム性も当然変化していきます。これまでの地形ギミックの巧みだったR-TYPEとはやや違った感じにも見える作風には、ある種の戸惑いを感じるかもしれません。


丸い物体は撃ち返し弾を放つ

場面によって使えるレーザーが違ってくる

さらに、敵兵器に関しても、これまでの生物的なイメージとはがらりと変化しているように思えます。ゴマンダーの如く卑猥なデザインを持った敵はR-TYPEシリーズの真骨頂でもあったのですが、LEOは卑猥な表現はほとんどナリを潜めた感があり、機械的な敵やトラップが目立つようになりました。

生物的な敵は3面の植物や最終面の弾ける肉塊ぐらいのもので、これまでのおどろおどろしいイメージはやや少ない印象を受けます。ボスもインパクトのある卑猥なデザインではなく、シックにまとまった感があって、見た目のインパクトについてはやや薄れているかな、といった印象を持たれがちです。

ゲームシステムやデザイン周りなどを見るにつけ、今までのR-TYPEシリーズよりは全く違った方向性を見出しているようにも思えるのが、本作の大きな特徴でもあります。違った方向性も正しいといえば正しいのですが、ここまで「R-TYPE」と逸脱しているとなると、驚かれた方も多かったに違いありません。

位置付けが「外伝」である以上、仕方の無いことではあるのですが、本作を「R-TYPEとは違った全く別の作品」として見る方がいるのも、これはこれで致し方が無いことでもあるかな、とは思います。最も、本作はもともとは「R-TYPE」とは違う作品として出す予定であった以上、別の作品として見られてもおかしくはないでしょう。

(Wikipedia参照:R-TYPE LEO


****************************

植物を砕く音が小気味良い

恐らく最初の壁である3ボス

と、R-TYPEとは全く方向性の違う作品ではあるのですが、中身はなかなかどうして、遊ばせてもらえる作品として成り立っています。ストイックな中にも、本作はかなりのゲーム性を持っていると言ってもいいでしょう。

何よりも入り込みという観点で上手くできていて、いきなり陰険なトラップや障害物が無い分、良心的とも言えます。最初のステージは、序盤の芋虫状の敵の殲滅など、サイビットの扱いに慣れるには有効なステージであり、順当にパワーアップしていればさほど苦労はしません。

フォースはフォースで使い勝手の良い代物でしたが、サイビットもフォースに負けないほどの利点を持っています。特にサイビット突撃攻撃は、地形をガン無視して攻撃することが可能であるため、入り組んだ場所にいる敵でさえも瞬時に破壊することができるという大きな利点があります。

そのため、地形のある2面でも、さほど陰険なトラップを気にせずに敵を破壊できる強みがあります。他の面でもサイビット突撃を有効に使用することでかなり楽になるポイントが多く、地形に対してさほど敏感になる必要が無いのが利点であると言えるでしょう。


長いレーザー

破裂する分裂弾が厄介

このあたりは、最初から難しく作られた感のある「R-TYPE II」とは対照的であり、好感が持てる造りになっています。硬派な作りでは無いようにも取れるのですが、遊びやすさを追求するには、この作りはとても良く考えられてると思うのです。

初代R-TYPEの正当な続編であるR-TYPE IIは、初期の頃こそ話題をさらった感がありましたが、序盤からすでに難易度が高く設定されており、2面あたりから難しい避けを強いられる場所が数多く見られました。

IIは前半面であるはずの2面でさえも、フル装備であっても安心できるような場所が少なく、安定したパターンを組み上げるにあたっては、やり込みが必要不可欠。前半面であるにもかかわらず、1度のミスが全ての終わりと言わんとの如く、の有様であり、正直難易度の高さばかりが目に付いたような感もあります。

それに対し、LEOは最初のステージは本当に易しい造りになっていて、まさにシューティングの基礎から始めようとしている人にとっても安心してプレイできる強みがあります。クリスタルで装備できるレーザーが強力ですし、サイビットも思いの外頼りになってくれるため、攻撃面ではかなり安心感があります。


4面前半は障害物に注意

大量の敵はサイビットで一網打尽

アドリブ力が強くなると有利な4ボス

また、LEOの特筆すべき点といえば復活のやりやすさになるでしょう。

歴代のR-TYPEシリーズでは、復活はパターン化しないとほとんど無理に近いような造りになっており、フォースの開放の仕方からショットの撃ち方まで、綿密な動きを心掛けておかないと、復活する事もままなりません。

初代もそうなのですが、IIに至っては、前半面から復活が至難の業という有様で、後半面にもなると、正直復活は生半可なやり込みでは出来無いほどのレベルに達しています。そのためか、対空レーザーを持ったら一度もミスしないぐらいの心掛けで望むのが「R-TYPE II」の正しい遊び方と言われるほど。

それらに比べると、LEOの場合は復活が非常にやり易くなっています。中でも障害物を無視して敵を撃破できるサイビットの存在は大きく、レーザーを持っていなくても、適切にサイビットを使っていけば、どこからでも復活できるようになっています。ノーミスに拘る事無くプレイできるのも、一種の安心感を保てる原因の一つかもしれません。

このように、入り込み易さや復活のやり易さからして、LEOはR-TYPEシリーズの中でも、かなり良心的な造りになっています。ド硬派な難易度がウリのアイレムシューティングにしては、ちょっと珍しいケースだと言えそうです。


5面は地形のトラップが多い

破壊できるものはなるべく壊して進むべし

入り込み易さと復活のやり易さからして、割とぬるいゲームのような印象も受けがちな本作ではありますが、全ステージクリアを目指すとなると、意外とそうもいきません。前半こそは簡単にはできているものの、後半戦はノーミスで進むにはしんどい場面も多くなってくるため、パターン必須の部分も出てきます。

惰性で進める前半面に対し、中盤以降のステージはある程度武器の切り替えや動き方を考えて進めないと、楽には乗り切らせてくれません。最初のうちは、誘導する炎の帯が印象的な3ボスあたりから難しさの片鱗が垣間見られます(人によっては回転リング弾の2ボスが壁になるかも)。

中盤戦以降の道中はパターンが必要になってくる場面が多く、サイビットの撃ち方を綿密に行わないと、意外とつまづくような場所が増えてきます。4面以降にもなると、障害物との絡みも増え始めるため、まさに横スクロールかくあるべきの姿が頭角を現し始めます。

5面以降の障害物のギミックは、初代のドップほどのすさまじいライン合わせを要しないものの、トラップの種類が豊富で変則的にできているため、その場その場でのパターン構築はどうしても必要になってきます。下手すると弾を大量に撃たれることもあるので、防御力の低い自機の特性からして、先手攻撃で敵の攻撃を抑える必要に晒されることでしょう。


石が動いているトラップ

サイビットでなかなか消えない電磁網のトラップ

対してボス戦もかなり特徴的であり、道中のパターン化重視の動きとはやや違って、弾避けの能力が問われます。ボス戦では位置取りを重視する前2作とは傾向が異なっていて、ややアドリブ能力を問われるような避けがメインになってくるでしょうか。

全てのボスが直進型の弾を放ってくるという異彩ぶりで、高速弾や低速弾を絡めた縦スクロールシューティング的な弾避けの度合いが強く含まれています。弾の撃たれ方は法則性はあるものの、慣れないと妙に交わしにくいものが大半であり、純粋に地力も必要になることでしょう。

攻撃のバリエーションもよく考えられており、例えば3ボスなら炎の帯で追い詰めてからの3WAY弾とか、4ボスのレーザーを張って回転しながらの全方位弾+極太レーザーとか、パターン作りの楽しそうな敵が多いです。

ややボスの攻撃にクセがあるため、最初のうちは手こずるかもしれませんが、敵のアルゴリズムさえ押さえておけば何とかなる難易度に抑えられています。シューティングをやり込んだ方なら、アドリブでも倒す事のできるレベル。ミスしても、ややランクの落ちた状態で戦えるのは利点だと思います。


巨大な波動砲を放つ5ボス

全ステージクリアの難易度としては、前半面のぬるさに対し、後半面は適度な覚えとパターン構築が必要不可欠となってくる事から、高くもなく、低くもないといった具合になるでしょうか。最終面ぐらいまではアドリブを使っても行けるあたりは、上手く出来ていると思います。

極端に難しいのは恐らく最終面の巨大ガニ×2の場所でしょう。この場所は巨大なカニがものすごいスピードで飛んでくるために、パターン必須の場面。道中も結構な難易度になっていますが、ここだけは極端に難しさを感じるポイントだと思っています。


↓クラブもどき

最大の難所はこのカニ地帯


2体同時に相手をすると、かなりキツい場面です。
1体を速攻で破壊してしまえば楽になりますが、それでも弾幕といきなりやって来る踏み潰し攻撃は、道中最難のポイントであると言い切れます。


****************************

デモでお馴染みの反射レーザートラップ

最終面は流石に厄介な地形が目立つ

その他にも特筆すべき点といえば、音楽になるでしょうか。

R-TYPEシリーズはシリアスな音楽がメインに組み立てられている感がありますが、本作は趣向がガラリと変わって、かなりのオシャレ系に仕上がっているのが特徴です。

1~2面の音楽が顕著なところで、これまでのR-TYPEとは違った彩りを感じさせるような音楽に仕上がっています。シリーズの中でも癒し系に相応しいような出来であり、おどろおどろしいシリーズの中の作品とは思えないほど。音楽に至っても、まさに「外伝」に相応しい出来だと言えそうです。

曲の最初に必ず入る「3,2,1,Let's GO!」の掛け声も印象に残る、という方も多いのではないでしょうか。音楽が聞こえないゲーセンでも、掛け声だけはしっかりと耳に残りやすく映ると思います。


★LEOの音楽はオシャレ



テキストリンク

相変わらず、1面の曲は癒されますな。


極太レーザーのトラップ

敵のデザインや難易度に絡むゲーム性、綺麗な音楽など、これまでのシリーズの中では相当異質な扱いを受けそうな本作ですが、その内に秘めた力はかなりのものがあると言ってもいいでしょう。

前半面のやり易さがありながらも、サイビットを上手に利用しないと抜けられない後半面のシューティングとしての骨太さ、それにゲーム中のテンポの良さなどがあり、作品としては非常によく出来ているものだと感じられます。

ライトに遊べるという作品の特性上、決して深々と攻略するような作品というわけでもないのですが、ゲーセンでプレイしてて、割と重宝したという方も多いのではないでしょうか。家庭用では全く移植をされていないにもかかわらず、シューティング内での知名度は割と高い部類にあたるでしょう。

有名シリーズの中の一作品としては、かなり健闘した方だと思います。


ラスボスのレーザーはよく見て交わすこと

ここまで来ればあと少し

ゲーセンにはかなり出回った記憶がありますが、先程行った通り、2009年12月現在まで家庭用には全く移植はされていない作品になっています。今なら再評価しても良い作品の一つだけに、やや残念な傾向だと思います。

その代わり、家庭用の「R-TYPE FINAL」には、しっかりとLEOが登場しているのが救いといえば救いでしょう。FINALでのLEOはフォースも付けられる便利屋に仕上がっています。その代わりに波動砲の出力が最低限に抑えられているのも、実にLEOらしいというか。


<動画>

★R-TYPE LEOノーミスクリア動画



テキストリンク

惰性で行けるようで、なかなかそうは問屋が卸さないのがLEO。
最終面のパターン作成はかなり熱いですぞ。


★改めてR's Museumを見よう



テキストリンク

16~17番目の機体がLEO。LEO IIは最強の一角みたいで。
(LEOは3:45あたりから)


実はこの作品をもって、千夜一夜におけるR-TYPE業務用シリーズは全て紹介が終了致しました。

振り返ってみると、FINALに登場した自機(イメージファイトギャロップXマルチプライMr.HELI)も含めて、色々と種類があるものだと実感させられる次第。いずれはΔとFINALも紹介する日が来るのか・・・
| シューティング千夜一夜 | Comments(28) | Trackback(0) |

コメント

ついに来ましたね~!

2009年12月19日(土)22:07 Yuki #- URL 編集
ついにこれが紹介される日が来ましたか~!
個人的にアーケードでは一番プレイしたシューティングですね~

序盤が非常に楽なので、本当に何度もやってました…
とはいえ、未だに最後のカニ×2が突破できなかったですね…
1体目を破壊するのでさえ難しく、下手すると回避に専念して行く方が楽なのかも…とか思ったりもしました

1コインでラスボスは未だに未到着ですね…

復活は4面以降が鬼門、とくに4面後半はラス面除くと一番きつい気がします
装備が整っていればパターンにすることも楽ですが、失敗すると復活直後のラッシュがかなりきつめ…装備の整わない状態で前後の敵を捌くのが未だに辛いです

後は、5ボスも何故か安定できないんですよね…
復活後のほうが楽に倒せると言う謎…ランクですかね

後、FINALとではレーザー名が違うんですね…
やっぱりフォースから放たれるレーザーだけに、その辺は微妙に設定が違うと言うことですかね~


ずっと家庭用移植を期待していますが、その日は来るのだろうか…?
この際、Rのコンプゲーとかでまとめて出してほしいなぁ~

kita!

2009年12月19日(土)22:50 達人王 #- URL 編集
これは軽くプレイできて好きな作品です
インストカードの「ドンドン使え!ドンドン!」にアイレム節を感じさせますw

6面の回転レーザー地帯は難しかったですが、その分クリアできたときはうれしかったり。
ラスボスを倒したら残機×百万点のボーナスには度肝を抜かれましたw

レベルデザインの重要性

2009年12月19日(土)23:37 MASU #omuPFJPc URL 編集
タイトルどおりで、ゲームにおける重要な要素であるレベルデザイン。それがこのLEOは他のR-typeシリーズとは異なるのはナナオ開発ゆえでしょうか?
STGにおけるレベルデザインは、現状のユーザ層自体が非常に薄く、且つ両極化(能力、グラフィック・BGM嗜好・システム要項など)していることもあって難しいものになって来ているような印象があります。

記事にもあるとおり、難易度的には易~普通?レベルで抑えられており、ゲームへの入り易さ、システムの平易さ、プレイ時間、BGM、グラフィック傾向など比較的広い層を狙ったものであるのもSTGとしては珍しいです。一部サイビットが強力すぎるという話もありますが、、、
家庭用への移植は僕も待ち望んでいるのですが、風聞でもそう云う話は聞かないのはどうしたことか、と思います。

現アイレムソフトウェアエンジニアリングでは、自身をしてSTGとしてのR-typeはもう作れないと言わしめる現状はシューターには悲しい状況ですね(泣

LEO!

2009年12月19日(土)23:41 CAS #- URL 編集
おお!LEOキタ!
先日近所で稼働していて、大ハマリしてした作品です。この作品のおかげでアケシュー大好きになりました。
1ボタンとはいえ、サイビットで押しっぱなしにしたり放したりで、何度もプレイすると親指が非常に痛いですw

2009年12月20日(日)00:12 ペイン #7JJSYrWQ URL 編集
やはりみんな3,2,1が好きか!
ああ大好きだとも。LEOは結構やりました。
簡単なのもいいし、やりやすいゲームでした。

相変わらずミュージアムは魅入ってしまう・・・

2009年12月20日(日)13:02 キュウ #- URL 編集
LEO多分1より好きだと思います(待て)
私が大学に馴染み始めた頃駅前のゲーセンの一番隅の方に置いてあった奴で初プレーしました。
最初はR-TYPEと言うからいつもみたいにすぐ殺しに来るんだろうな~と思ってたら普通にやさしかったです。
それからやり始めましたが4面で止まってると言う。
しかし2に比べてやさしくなってるのは2でやり過ぎた事に相当反省した証拠でしょうか?

R-Typeシリーズ異端にして一番好き

2009年12月20日(日)13:24 通天 閣男 #C9/gA75Q URL 編集
なLEOのレビュー楽しく読ませていただきました。
シリーズではそこそこ遊べた難易度に、サイビット・サイファ攻撃による爽快さ。
音楽も良くサントラ出たら今でも欲しいくらいですが、出てませんよねぇ。
個人的には「バトルガレッガ」「オペレーション・ラグナロク」に並ぶ、フロア対応ゲームミュージックだと思うんですが。
他の方も述べられてますが、家庭用移植が全くなされていない、というのもこのゲームの(シューター以外の)知名度の低さに拍車をかけてる気がするんですが、どこかしっかりとした外注メーカーでいいから移植してくれませんかなぁ。

『魂斗羅』における『コントラフォース』みたいな立ち位置作品

2009年12月20日(日)14:51 nox #- URL 編集
LEO、心待ちにしていました!(≧▽≦)ノ

あまりに好きすぎて基板を2枚購入(一枚餞別にくれてやった)したのはこいつで最初で最後。
テクノハウスでラウンジにも使えそうな御洒落BGMと明るい基調のグラフィック、そしてキャプチャにもある奥様もうっとりレーザーw …とまぁ視覚的に新しい要素がいっぱい詰まっていたのが印象的です。
元が別タイトルでナナオ開発だったのは有名な話ですが、コナミの『スペースマンボウ』とは全く逆の経緯になっているのが面白いですね。

何気に2P同時プレイ可能というのも気軽に楽しめるのに一役買ってくれたと思います。
STG苦手な友人たちにもこれは楽しんでもらえました。

『LEGEND OF GAME MUSIC』で14年越しでサントラ化された時は漢泣きしました。

シリーズ中、コンシューマに移植されなかった作品。

2009年12月20日(日)17:23 げーむにん #- URL 編集
 捜査がシンプルな分、パターン作りが
ウェイトをしめるゲームでしたね。

 BGMが今までとは全然違った雰囲気の
ものでした。

 グラフィックはパルスターに近いカラー
でした。

2009年12月20日(日)18:44 T.Y #- URL 編集
△やFINALだけでなくⅢもレビューを希望いたします。

国内と海外の違いが魅力

2009年12月20日(日)23:44 IKR #- URL 編集
近所のゲーセンで初めてやった時は違和感と新鮮味を同時に味わいました。(でも1週間後に撤去orz)
最近になってmameでプレイした時に海外版もプレイしましたがまさかその場復活とは…
移植出たら両方収録してほしい…

これはやった~~

2009年12月21日(月)12:05 kuma #- URL 編集
 1.2回。桜新町の駅前の店で。
 ええ、アーケードでやってますよ。
 移植無いし。

 で、やっぱ復活簡単めでしたよね。
 R-TYPEですから、ミスって涙目!
「あれ?」どうにかなってるよ~~。
 という感じだったのを、おぼろに覚えてましたが、いつも一人でふらっと行ってやってみてそれっきりの事が多いので、振り返ってみてこんな作品だったなぁ、とか検証できなかったんです。

 あと、レーザーがきれいだったことは良く覚えてます。
 サイビット、使いこなさなきゃ前へ行けないよ?っと言う雰囲気がビンビン感じられて、
「そこまでハマれんなぁ」
 と、去ってしまいましたっけ。

LEO大好きだ!

2009年12月21日(月)22:29 TFX #rpz.87JI URL 編集
R-TYPEシリーズなのか?
と疑問を唱えつつも
シリーズの中で一番遊んでた作品です。
「3,2,1,Let's GO!」とステージ始まる演出はテンション上がるし
BGMと相まってテンポ良く進んでく感じが
堪らなくイイ!!
ホント移植されないんでしょうか……

燃えろレオ

2009年12月21日(月)23:17 やまさん #- URL 編集
最近日本橋のゲーセンでやってましてほんまシリーズ中最高レベルに面白いんじゃなかろうかと思った作品ですね~。
地形と敵配置と武装とビットの絶妙なバランスが燃えます♪

2009年12月22日(火)01:22 名無しデルタトライ #- URL 編集
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8175120
とりあえずどうぞ

やはり人気作は違う

2009年12月22日(火)03:30 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>Yukiさん
アーケードゲームの中では相当プレイしやすいゲームになるので、ゲーセンでのシューター人気もすごく高そうなゲームですよね。やはり、入りやすさというものは大事なんだな、とつくづく思います。

4面からはいい加減なプレイだと結構狩られやすいポイントになりますね。サイビットを早めに装着して、敵の多そうな所でサイビットを使う、といった具合にすると復活はやりやすいかも。ちなみにミスすると若干ランクが下がるようで、敵の耐久力が低くなるというメリットがありまする(カニ地帯では有効ですぞ)

>家庭用移植
Rシリーズなのに家庭用移植されていないのは珍しいですよね。
いずれはXBLAなどで配信してもらいたいもので…


>達人王さん
やり易さがあるおかげで、誰にでもできる強みがありますよね。
ラスボス倒すとでっかいボーナスが入るので、ノーミスは必至ですな。

>「ドンドン使え!ドンドン!」
バルトリックの「ズンドコ強くなれ!」を彷彿させます。


>MASUさん
開発元が違うためか、従来のRシリーズに比べると、デザインの方向性が全く違うために、その辺りで戸惑いを覚えた方もいそうですね。万人に受けるものを作ろうとすると、返ってコア層には中途半端になっているようにも見えるのが、戸惑いの起因になっているのかも。方向性を決めるのも大変だと思います。

やはり皆さんのコメントを見て思うのですが、最初の入り易さというのがプラスに働いてるのは間違いなさそうです。サイビットが強力な点が良かったのかも。それでも、後半面は結構骨があって、手を抜いてないと感じさせてくれます。

>家庭用への移植
今の段階ではなかなか難しいかも・・・
ディメンションズみたいな流れをちょっとでも期待してみたり(でもキーコンフィグはできるようにして欲しいっスよ)


>CASさん
アーケードシューティングに入り込むきっかけになる作品になりますかー。やはり最初のプレイでのやり易さが功を奏した、というべきでしょうか。
サイビットの挙動がなかなかよくできてますよね。


>ペインさん
LEOはRシリーズの中では異彩ながらも、すごい健闘ぶりですよね。
入り易さがあれば、やり込むきっかけも作れると思い知らされます。


>キュウさん
前作にあたるIIみたいに難しさがあると思いきや、すごくやり易くできていて好感を持ったという方が多いみたいで。IIの難しさは生粋のシューターでさえも舌を巻くほどだったので、その反省の意味も、少なからずはあったのだろうと思います。


>通天 閣男さん
レビューを見て頂いて、ありがとうございます。サイビットによる攻撃の爽快感があって、今までのシリーズよりはすごくプレイしやすくできていて良かったですよね。

>音楽
ある意味癒し系というか。いい意味でのオサレともいうべきでしょうか。
落ち着いて聞くにはすごくいい感じですよね。


>noxさん
ようやくR系の業務用シリーズが出揃ったということで。
LEOは内容を濃くレビューしたかった作品でございます。

音楽と綺麗なレーザー、クリスタル系のつやつや感など、生物系とはまた違う、Rの魅力がぎっしりと詰まった良作だと思います。それに独特のゲーム性。多くの方が言われている「やり易さ」こそが、このゲームの支柱をなっていると感じる次第です。
シューティング苦手な方にとっては、オススメしたい一品でしょう。


>SHIGEさん
ワンコインクリアは全シリーズの中ではかなりやり易い部類ですよね。クラブ×2が極端に難しすぎるぐらいで(最終面はなかなか骨のある内容ですけどね)。

>ギャロップ辺りと一緒に
ギャロップもやりたいですね。R外伝揃い踏みで。


>げーむにんさん
パターン作りが面白いゲームでした。安定してくるとミス率が低くなるのも、ウケた一因と言ってもいいかと思います。
グラフィックは、確かにパルスターに近い感もありますね。


>T.Yさん
おお、IIIもありました。現時点では業務用の紹介がメインですが、いずれ来るであろう家庭用作品紹介の時は取り上げてみようかと存じております。


>IKRさん
いつものRじゃない違和感もありますけど、それを吹き飛ばすかのごとくの新鮮味が、このLEOという作品にあったような気がします。難しすぎるゲームになってたら、また評価が変わってくるかも。

>海外版
サイビットが別ボタンになってる分ですね。
その場復活でもあるので、最終面がすごくやり易そうな。


>kumaさん
アーケードでしかやる環境が無いので、簡単にはプレイできないのが辛いですね。でも出回りが良かった方なので、何気なくゲーセンに置いてある率も高かったような。見かけたらついついやってしまうタイプの作品です。

復活はすごく簡単でしたよね。ほとんどの場合、クリスタルをすぐに取得できるので、サイビットで挽回できるパターンが通用してました。ボスの近くでミスしても、ボスの耐久力が落ちてるので、楽に立て直すこともできるのがいいですね。

次にゲーセンで見かけた時は、思い行くまでプレイしましょうw


>TFXさん
Rシリーズの中では異質な存在でしたが、やり込める度合が非常に高かった良作でした。ステージのテンポの良さも利点になるでしょうか。思いの外サクサク進めますから。

>「3,2,1,Let's GO!」
もはやLEOにおける代名詞ともいうべき言葉ですねー。


>やまさん
宇宙にきらめくエメラルド~ なLEO。
シリーズの中でも、屈指の完成度を誇っていた作品ですよね。
ゲームバランスは、まさに絶妙の域を誇っていました。


>名無しのデルタトライさん
何というチップチューン。
LEOに初代2面のテイストを乗せたようなリミックスですねー。

おお

2009年12月23日(水)01:12 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>元友店長さん
いつもいつもありがとうございますー。

かっこいいテックハウスですねー。
うっとり。

LEOはバランス良いですね

2009年12月23日(水)13:15 わで~ん #txc726Mk URL 編集
何故かLEOは、R-TYPEよりもR-TYPEIIよりもよくプレイしていましたね…と言っても、やり込むほどプレイしていたという訳では無かったので、当時は4面ボス止まりでしたが(苦笑)。

前2作で装備されていた波動砲は無くなりましたが、強力な自機のパワーアップと、サイビットの突撃でしっかりフォローされていて、それまでのR-TYPEには無い新鮮さを感じる事ができました。

あと、ミスしても、それなりに立て直しが効くバランス面も良かったです。

操作系では、個人的に独立したボタンでの制御となるフォースよりも、ショットでの1ボタンで制御できる本作のサイビットの方がシンプルで好みですね。

でも、どちらにしても溜め撃ち系はやや苦手だったりします(笑)。

おじゃまします

2009年12月23日(水)13:23 とおりすがりの人 #- URL 編集
DSの「パネルでポン」でLEOの2面とそっくりなBGMが流れてた記憶が・・・w

ケダモノ感を省いたR-TYPEって印象でしたねw

完全に出遅れた…orz

2009年12月23日(水)23:30 CF-345 BLACK FLY #- URL 編集
…また、やりたくなったなぁ…このゲーム…
でも自分の住んでいる界隈じゃ稼働している筐体なんて無いです罠…

しかし設定上ではR-TYPEの外伝的位置づけで強い癖のある「ギャロップ」とは随分とゲーム性の方向性が随分と違います罠。…双方ともゲージ制限の誘導兵器がウリですけど…
xev@Zsは本当に頼りがいのある武器ですよね。地形を、すり抜けて雑魚の大群を蹴散らす様子は実に頼もしく清々しい光景でした…心の中で「いけっ!ファンネル!」とかつぶやいてたり。
でも後半戦は考えなしに使ってるとサイビットが息切れしている間の隙を突かれて撃墜されるのよね…デモに出てくる反射ビーム地帯とか…ホントあそこ難しいよなぁ…ちっとも抜けられなかったし…orz
あと3面の打ち返し弾を出す球を破壊した跡の滴り落ちる樹液に気づかずに、なんで撃墜されたか、わからなかったのは、良い思い出です罠。

そういえば…換券無い話ですけど12月24日ってPSPのゲームでダライア(ry

サイビットは強い

2009年12月24日(木)22:15 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>わで~んさん
LEOは波動砲を無くしつつも、R-TYPEとは違ったバランスを保ってたゲームとして成立していたのが趣深いですねー。サイビットで攻めまくる攻略法というものは、ある意味新鮮に映ったものです。

ミス後のフォローに関しても、IIのようにガチガチに動きを決めておかないとできない、というレベルでもないですから。シンプルに扱える兵器の強みというものが、ここでも現れていると思います。

>溜め撃ち系
狙い撃ちスキルが無いと簡単には扱いこなせないですよね。


>とおりすがりの人さん
ちょっと探してみました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm8917884

確かに、出だしがLEO2面らしいですねー


>CF-345 BLACK FLYさん
あー、今となってはゲーセンで見掛けるのは難しいかも…
それでも、さり気なく置いてある率の高いゲームではありそうなので、根気よくゲーセンを歩きまわれば、いつかは巡り会えるかも…。

サイビットの使い勝手はすごくいいですよね。敵を連続で薙ぎ倒してくれる上に、障害物すらすり抜けて行くので、計画的に使えば本当に強力な武器に成り得るという。でも後半面からは正しく使っていかないと、息切れを起こして隙だらけになってしまうんですよね。この辺りのバランスは上手く取られてるものだと思ったものです。

>ダライ…
そうでした、今日じゃないっすか!

R9-LEOはFINALでも最強のようです。

2009年12月26日(土)19:58 元友店長 #- URL 編集
R-TYPE FINAL ノーミスクリア R-TYPERモード・F-Cルート・R9-LEO2
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1137120

他にも面白そうな動画を・・・

R-TYPE FINAL 難度R-TYPERでひたすら波動砲 (01/11)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7404193
R-TYPE FINAL 全武器使用 101機使用 OP~永眠の都市 (01/14)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7066233

いつもありがとうございます

2009年12月27日(日)09:54 K-HEX #xHucOE.I URL 編集
>元友店長さん
いつもいつも動画ありがとうございます。
しかしまぁ、LEOの赤レーザーの強さは異常でございますね。
ほとんどのボスがゴミ同然になってるという。

2010年10月28日(木)02:14 XDR #3/2tU3w2 URL 編集
2人同時プレイ可であるがゆえに、
従来のような「フォース」だと
1pは前にフォースを付け2pは後ろに付け、お互いに自分の自機と相手のフォースを重ねると(敵弾に対しては)ほぼ無敵に…

かと言って、それに対抗して敵攻撃をレーザーや貫通弾ばかりにしたら、それはそれで「フォースを盾に使うという独創アイデア」が台無しで…

フォースは1人プレイ専用STGだからこそ成立したアイデアのように思えます。
当時の時代の流れ(?)で2人同時プレイ可を取り入れるからには、この路線変更はやむをえなかったのではと思います。

2010年12月04日(土)06:13 bonze #v0W2OX1k URL 編集
数ヶ月前秋葉原にありましたが、今はどうだろう。
このゲーム、パターンを覚えることを強いられるのではなく、
攻撃のリズムを感覚的につかめられればスルスルといけるようになるのがなんか楽しい理由かもと思います。
特に5面ボスや回転レーザー地帯は、ノリがつかめると楽しいです。

割とノリで進める作品ですね

2010年12月05日(日)22:09 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>XDRさん
今更レスになりますが…
サイビットシステムは、2人同時プレイでも特に違和感無く馴染んでいるシステムになりますね。フォースを取り入れるとなると、同時プレイでは案外破綻するものかも。


>bonzeさん
後半面ですら、パターンは割と適当でも良かったりするものなんですよね。
要はノリとリズムと少しのパターン化、っていうような具合で。回転レーザーをリズミカルに避けられるようになると、結構他のRの系譜作品には無いカタルシスを感じますね。

R-Type Leoがついに移植されたようです

2012年03月06日(火)21:16 carro #- URL 編集
dotemuという海外のPCゲーム販売サイトが存在するんですが、
そのサイトがIREM Arcades Hitsなるものを販売していて、その中にR-Type Leoが存在します。
その他にも色々ゲームが入っているようです


http://www.dotemu.com/en/download-game/24/irem-arcade-hits

どこかで見たことがあると思ったら

2012年03月07日(水)01:44 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>carroさん
ジオストームの時にも、そのサイトがコメント欄で紹介されていますね。

http://khex.blog42.fc2.com/blog-entry-944.html

R-TYPE LEOはひょっとしたら新着?

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