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ゲームグラフィックTVが面白い件

最近は寝落ちばかりで、記事がはかどらないK-HEX@きゅうり初段です。
ずまー

※ちょっとタイトル変えました

次回の千夜一夜で扱うゲームで四苦八苦どころの話ではなく、ついつい次々回に扱うゲームに手を出してしまう今日この頃。ふと触ると、やめられなくなるゲームほど厄介なものはないよなぁ、と思いました。


唐突に話題を変えて。


自分は普段はRPGというジャンルをやらない人間なんですが、理由は「触るとやめられなくなって、他の事に手がつかないから」だったり。よく話題作のシステムが一本道だと騒がれるこの頃ではあるものの、システムに関しては自分にとってはてんで問題にはならず。昔のゲームシステムと変わらないようなものでも、映像とか声のクリアさなどで感動するタチでして。ある意味、自分の性分というものなのかもしれません。


RPGはストーリーは今や映画並みのシナリオになりつつあるので、一旦触ったら終わるまで絶対に抜け出せなくなりそうなのがちと怖く映ります。深く遊びたいが故の恐怖、というか。だから長くても1時間程度あればすっきり終わらせることのできるシューティングが自分にフィットするのかなぁ、とも思ったりして。

自分のRPGの歴史は、ある意味「ドラクエIII」で終わってるのかもしれません。「ファイナルファンタジー」もIIIから後はキャラクターの相関関係が全然わからないですし。その代わり、ドラクエI~IIIとFFのI~IIIは激しく語れるタチだったりしますけどね。ガメゴンロードにマホトラとか。


単純なゲームでも深く遊ぼうとするものだから、もし洗練されたRPGやAVGといったゲームが自分の目の前に置かれたとしたらどうなることやら…。そんなこんなで、今のボクにとっては「デッドライジング」に手を付けるのも怖く思う今日この頃なのんですwww(実は全然進んでない…)


****************************


昔から見よう見ようと思ってた動画を、つい最近になって見始めました。


★ゲームグラフィックTV 第1回



テキストリンク



「ゲームグラフィックTV」。


この動画の存在は前から色々な方面で話題になっていたので知ってはいたのですが、実際に見たのは先々週あたりからで、今になってその凄さを思い知らされているところでもあったりします。

何よりも動画を作るのが早いのと、淡々と語られる独特の口調がたまりません。マイナーなゲームハードからメジャーゲームハードに至るまで、しっかりテーマを決めて作っているため、非常に見応えがあるのも頷けます。

自分も動画を作ったことがあるのでわかるのですが、画面に合わせて上手に解説できることは割と口下手な自分にとっては素直に尊敬できるところでもあります。動画というものは、わずかの音ズレだけでもとやかく言われるジャンルだったりするので、映像としゃべりを合わせるのがいかに大変なことか。それをかなりのスピードで仕上げつつ、しかもテーマに沿って作り上げることができるのは、本当に敬服せざるを得ないんです。

独特の口調は好みが分かれそうですが、自分は好きですよ。
むしろ、このぐらい淡々としてくれてた方が逆に好感が持てていいのです。


それにしても、ゲームグラフィックTVを見続けてわかることは、後半の動画に行くほど段々と気合が乗り始めてきていることなんですよね。流れを見てて、自分のサイトのシューティング千夜一夜も実際そんな感じだなー、と思って少々微笑ましく思いました。

初期の19シリーズの短さを考えつつ、300夜以降のシューティングのレビューを見てると、このギャップに地団駄を踏まずにいられなくなるっ!!と何度思ったことか。この前の19XXシリーズアレンジサントラのレビューを兼ねて、実際書き直そうと考えてはいたのですが、東亜プランシューティングのレビューもあったので、それは叶わず。いずれは大改造しようと目論んでいます(特に1944とか)。



まぁそれはおいといて


★ゲームグラフィックTV 第101回



テキストリンク



残念なことに、これ101回目で一旦終了ということらしいです。
最後がSTG特集というのは、何かの因果というものか…

見始めたのがつい最近だっただけに、急な終了宣言に驚きを隠せないのが正直なところなのですが、そこは本人の事情もあるということで、流れを汲んであげるべきでしょう。素晴らしい動画を本当にありがとうございます。同じレトロゲーマーとしても、本当に頭が下がる思いです。


****************************


<ゲームグラフィックTV ピックアップ>

自分が感心したのをいくつか。


★第2回「スーパーカセットビジョン」



テキストリンク


これ出てた当時、下曽根のニチイ(この記事でレッドキャベツになってるところ)でよくプレイしてたんですよ。横シューの「ネビュラ」とか、アクションゲームの「ルパン三世」とかプレイしまくってました。あと「スーパーゴルフ」とかも。

「風船のデモ」!ありましたよねー。あと、あの当時置いてあった「ミルキープリンセス」が出て来たところで、思わず手を叩いてしまいましたよ。そういえばピンク色のカセットビジョンもあったんだよなー。ゲーム的には、サンリオ風味の星座のキャラクター(うしとか双子とか)が宙を舞ってたのが印象的。バイオリズムで占いとか、キャッチーにも程がありましたよね。

ナムコもポールポジションとか出してたのね…。
お勉強になりましたわ。



★第7回「ピピンアットマーク」



テキストリンク


ピピン@!!マイナーハードにも程がある!!
しかし痒いところにも手が届くGGTVはやっぱすげぇ!!
こういうマイナーな物にも手を出すところが、自分のツボです。

まさかの世界で一番売れなかったハードになってしまった@なんですが、本当にソフトに恵まれなかった作品だったよなー、と今になって思います。だって、ベーマガのソフト特集なんて、他のハードのソフトが充実してるのに、ピピンはペラペラにも程があるだろ!!って具合で。バンダイハードには何か呪いでもかかってるのか?って思いますよ。プレイディアもそうだし…

搭載されたCPU、インターネットができる触れ込みはすごいものの、コンセプトの曖昧さがガンになってるのは何か納得させられるものが。コメントにもあったけど、確かに人類には早すぎるハードだと実感する所存。



★第47回 消えていったメーカー特集



テキストリンク


うちのサイトに非常に馴染み深いので、取り上げてみます。
消えてしまったゲームメーカー特集ということで、シューティング千夜一夜にはよくフィットする、東亜プランデータイーストといった猛者が揃っていますよ。しいたけ言うな。

BGMのチョイスが泣かせますね~。達人の1面→阿修羅の章→ダブルドラゴンラス面→空牙とこの辺りの流れも楽しめれば、より深く見る事ができるかも。時間が8分なので、細かい部分が端折られるのは仕方ないにしろ、こういったメーカーがいたんだな、という流れにはしっかりまとまっているな、と感じました。というか、細部まで手を出そうとすると、噂まで混ざって真偽がはっきりしなくなる以上、こういった掻い摘んだまとめ方は正解かもしれません。

動画のコメントではコンパイル率が高かったので、自分なら…
いや、思っただけです。思っただけ。

コンパイルの和議申請は1998年3月18日。新聞に「ぷよぷよつぶれる」って載ってあったのをしっかりと覚えていますよ。あの頃はコンクラ買ってたんだぞ。ちなみにこの時に「和議」の意味を知ったのも付け加えておきます。


それにしても、しいたけ・・・・・



★第89回 移植列伝「プーヤン」



テキストリンク


移植列伝はうちのサイト向けでええですね!
というわけで、シューティングらしく「R-TYPE」「スペースハリアー」もいいのですが、今回は今が旬ということで、コナミの「プーヤン」をピックアップしてみますね。セイピース。

それにしても、この移植度合の深さはすさまじい!アーケード以外だと、自分はファミコン版とPV-1000版しか触っていないのですが、ぴゅう太とかMSXにも移植されている作品なんですよね。この動画はそれだけに留まらず、コモドールAppleII、Atari800などにも触れられているのがすごい!!LCDや個人移植にも触れられているので、その細かさに感動して頂ければ。

自分が触れたことのある、PV-1000版のユーモレスクはとても懐かしかったですね。
狼を数発撃たないと落ちないんだよねー、あれって。4面クリアができなかった…



他にも取り上げてみたいものは幾つかありますが、あとは動画を見てつかあさい。
| ゲーム与太話 | Comments(13) | Trackback(0) |

コメント

カーグラフィックTV

2010年06月08日(火)01:19 Aunnoiki #depbjF66 URL 編集
タイトルと喋りの元ネタなのは既知の通りで。
洗車の入の人は普段は普通な声らしいです。(そりゃそうか(笑


海外版ゲームグラフィックTVのようなもの。
http://gamemuseum.jp/archives/cat_50040456.html
世界一怒れるゲームオタクシリーズ。

ダディミルク(笑)

2010年06月09日(水)03:06 しかくたん #- URL 編集
実は、この番組を見たことがきっかけで海外からコモドール64を購入することが決定しました。

日本への到着は約3ヶ月後ですが、「ゲームショップ1983」を借りてサラマンダ音頭体験会も企画中ですので(ソフトは先に入手済みです)お楽しみに。

↓サラマンダ音頭
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8424152

↓マジカルサウンドシャワー音頭(コレも欲しい)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1093053

初めて買ったゲーム機がエポックのブロック崩しでした。

2010年06月10日(木)15:03 げーむにん #- URL 編集
 あの赤い本体のやつです。

それから15年後にPCエンジンを購入し、
やったのが、「究極タイガー」。
ナグザットやアイレム製のゲームを良くやりました。

 任天堂のものは避けてましたね。
なんかあんまり好きじゃなかったし。

熱意が引き継がれて然るべき

2010年06月10日(木)20:22 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>Aunnoikiさん
人に説明する時の口調って、結構変わりやすいものですからね。実際に人前でレビューとかする時なんかは痛感していますよ。

>海外版ゲームグラフィックTV
日本でこの調子でやるとしたら、相当な度胸が必要でしょうねー。
ア◯ホールとか平気で言えるなんて、どんだけー。
魔鐘のレビューで不覚にも笑ってしまいました。説明書無しでわけわからないままプレイした思い出がまざまざと思い出されるというか・・・


>しかくたんさん
おお、コモドール購入ですか!今の時代になると、国内ではレアアイテムなだけに、大事にしてあげてつかあさい。

>音頭
さすがに当時のアーケードのクオリティとは程遠い移植なだけあって、音頭みたいなハネリズムになるのは仕方無いのかも。でもハネリズムは嫌いではないですよ。
それよりも、最初からみなぎってるテトランがw


>げーむにんさん
あの当時、小学生の時分では任天堂一色だった頃だけあって、他のハードを持ちたくなることもあるのでしょう。当時はセガハード持ってると結構珍しがられたものでした。SG-1000とか、メガドライブを持ってる人が周囲に全然いなかったという。

PCエンジンも欲しかったかなぁ

PCエンジンは……

2010年06月11日(金)01:36 Aunnoiki #depbjF66 URL 編集
社会人になってから本体やソフト買ったっけなぁ……
本体は勿論PCESGX(+SCDROM)でした。
ええ、『1941』と『オルディネス』をやるためだけに。

こんばんは。

2010年06月11日(金)22:41 伽 #- URL 編集
あれからデススマ2やり始めたのですが、一向に上手くなりません(笑)
ただSTGの面白さは解ってきた気はしますね。

あ、PSアーカイブスのウルフファングも買いました。あれ、出来る人はノーミスでいけるんですよね…。私は二面中盤が精一杯なんですが…。

これはなつかしい・・・・・

2010年06月11日(金)23:04 しろっち #nmxoCd6A URL 編集
まぁ、イース1,2をプレイしたいがためにPCエンジンとCD-ROM2をセットで買った思い出が蘇ってくる・・・・・にしても、マニアックなゲームの歴史だなぁ・・・・・海外のマニアも凄かったんだな・・・・

ZXスペクトラムとかMZ-700とかコモドール64とか

2010年06月13日(日)17:18 び~まっくす・つぅ~ #- URL 編集
拙者もtwitterやってる方からでゲームグラフィックTVの事知りまして最近最初から見てます、ちなみに今の段階で第83回まで。
移植列伝は正直知らない機種のがあって感動してますね、グラディウスだけでもかなりあるのにアフターバーナーの数が半端ねぇのがまた凄い。
タイトルに書いてる御三家はマジで知らなかったですね。(ちなみに35歳)
無茶移植とかありますが今のゲームで足りないのはこういう「無理でも頑張ってゲームにする」って心意気なんじゃないかな?なんて思えてます。
時代の中で消えた機種もありますがその足跡あってこそ今に到ってるってのは間違ってはいないだけに今の人達にも観てほしいですね、まあナレーションがアク強かったり一部間違いがあったりはしますがご愛嬌ですかね。

どうやら2ndシーズンもあるらしいですから今後が楽しみです。

PCEはよかった

2010年06月16日(水)00:03 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>Aunnoikiさん
そいや、「1941」って国内ではPCエンジンのみ移植でしたっけ。
移植されてない19XXに比べれば救われてはいるようですが…。

自分、そういえば昔PCEのCD-ROMをバイト仲間に譲り受けた事があったのを思い出しました。ダライアスとかイースIVをやってた記憶が。


>伽さん
どうもです。

デスマ2は生半可なパターン作りだけでは先に進めないゲームですので、ちょっと慣れていないとキツく感じられるかもしれないですね。動画などを見ながら先に進む研究をするのがいいかもしれません。それでも、STGの楽しさを知ってもらえれば何よりです。

>ウルフファング
当レビューのコメントにもありますが、やはり2面は鬼門になるでしょうか。ピンポイントで難しい箇所があるので(出だしで中型ロボが3機出るところとか)、その場所ではウェポンを使う、と決めておくといいでしょう。割と序盤から反射神経の高さ、敵に接近する勇気など色々なスキルが求められてきますね。


>しろっちさん
イースは、声が出るだけでも楽しみにさせられるタイトルでしたね。
声の力を前面に押し出せたのがCD-ROM2の強さのように感じます。

>マニアックなゲームの歴史
ゲームの歴史の追求はとどまる所を知らないですね。
ひとえに気合の成せる業だと思う次第。


>び~まっくす・つぅ~さん
そろそろ完走しましたでしょうか。見応えがあって、終わりどころが見つからないのがすごいですよね。

アフターバーナーやファンタジーゾーンの移植の数はすさまじいものがありますね。昔のゲームを8bitの機器でなんとか実現させようとする気迫が感じ取れます。ゲーム性は違えども、すぐそこにゲームがあるだけで嬉しかった時代だからこそ、成し得た業だと思います。今の、完璧を求めすぎている時代では絶対にできないような移植だと言えるかもしれません。

>2ndシーズン
本人もまだまだ何かやりたいとつぶやかれているようですね。
自分も楽しみにしています。

MSXは、Huカードのご先祖?

2010年06月28日(月)23:24 XDR好き #4rYnTNYo URL 編集
プーヤンMSX版は、ファミコンとおなじくハドソンよりリリースされましたが、
Huカードのようなカードで出てました。
ちなみに名称はBeeCARDですが・・・・・
起動方法は、SEGA SG-1000(MY CARD)のカードキャッチャみたいな感じに、
専用の変換機を差して、そのBeeCARDを挿入して遊ぶ、です。

これ以外にMSX版スターフォースやMSX版スターソルジャーもBeeCARDでリリースされましたが・・・・・

しかし、BeeCARDの容量は32KBしかなかったので、
あまり普及しなかったです。
(SEGA MYCARDも容量は32KBしかない)
えーちなみに小学生のとき、おもいっきり形状違うのに、
SEGA MYCARDを、
PCエンジンのHuCARD挿入口にさしかけそうになって壊しそうになりましたよ・・・・・
(ああ、子供はこういうことを平気でするから怖い・・・・・)

スーパーカセットビジョンとかはもってなかったですねぇ・・・・・
風船デモのようにスプライト同時表示は多かったのは魅力でしたけど・・・・・

セガマスターシステムは普通に持ってましたが・・・・・
うーん値段の問題でしょうかねぇ・・・・・

ドラクエはなぜかIIしかまともにやってなかったです。
III以降をしなかったのは、やっぱデータ消えが怖かったからなんでしょうねぇ・・・・・
IIIのエンディング曲はとてもいいんですけどねぇ・・・・・
ほか、IIといえば復活の呪文ですが、
書き間違いしないように、デジカメに記録する荒技?までやってました。
でもIIはガイドブック持ってる割にクリアまでいかなかったです。

実際、ドラクエもMSX(1版と2版)にでてたりするんですけどねぇ・・・・・
しかし、ハードの制約上でたのはIとIIだけだったりするのですが・・・・・
IIIやIVは多人数パーティ制なので、
スプライトがやたらとちらついたりするのが問題になったんじゃないかと・・・・・
(MSXは1スプライトにつき1色で、横に5個以上並ぶとちらつく)

余談ですけど、最近ゲーセンに置いてあるモンスターバトルロードを時々やってます。

なんか知らないんですけど、ドラクエに出てくるモンスター、
「キラーマシン」というモンスターが急に好きになったものなので・・・・・
(身体の動き方が好きらしいとか・・・・・)

んが、9月をめどに稼働終了のアナウンスが流れたので困った。

しかし、自分にとってはドラクエIIIのサブタイトル「そして伝説へ・・・」と
グラディウスIIIのサブタイトル「伝説から神話へ」
がごっちゃになってます。

自分はドラクエIIIをやらず、同時期にでていたコンパイルシューティング、ガーディック外伝(発売はドラクエIIIの5日前)をザナックの代わりによくやってました。
どうでもいいことですが、FC版グラディウスIIとFFIIって発売日ってほぼ同時期だったんですねぇ・・・・・

同じくコンパイル製作のガンナックもよくやってました。

わたくしは超メジャーゲームをせずマイナーなゲームばかりを好んでます。

ロットロットとか個人的に好きなゲームなのに、
独特のゲーム性からか、理解してくれる人は、ほとんどいなかったですねぇ・・・・・

ドラクエIIの思い出

2010年06月29日(火)14:19 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>XDR好きさん

>PCエンジンのHuCARD挿入口にさしかけそうになって壊しそうになりました
割と子供の頃っていうのは無茶な事をするので、大変ですよね。とか言いつつ、人の事は言えないタチだったり。カードタイプのカートリッジは違いこそはわかるのですが、ハードの事を全然知らないと、誰でも入れてしまいそうです。

>ドラクエ
自分はIIが最初でIIIにどっぷりハマったタチですね。Iは随分後にプレイしたので、他の人に比べて変則的と思われるかも知れません。

IIはロンダルキア序盤が他のRPGに比べて難易度が桁違いに難しいんですよね。その前の洞窟もアホみたいに難しかったですが、壁に沿って歩けば落とし穴に落ちないのを知ると、やや楽になったりとか。妙に攻略性の高い?ゲームでした。

>キラーマシン
IIの頃の圧倒的な存在感は忘れられないですね。
他のカラーがやや地味に感じられる敵に比べて、青々としたボディとその強さは実に計り知れなかったものです。

2010年07月22日(木)20:08 名無し #- URL 編集
動画のハードやソフトが自分の所有物だともっと価値があるんですがね。
拾ってきた動画の継ぎ接ぎですから多少なりと問題はありそうです。
編集やら色々考えると時間のある人なんだなと違和感はありますが、短時間でのアップは素晴らしいと思うし内容もそれなりに面白いのでこれからも頑張って欲しいですね。

何はともあれ意欲は買いたい

2010年07月22日(木)22:51 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>名無しさん
他の方の動画を継ぎ接ぎという事ですが、その辺りは労力の割り振りを考えての事だろうかとも思います。効率的に自らの知識を広めたい、という思惑があってのことだろうと考える訳で。そういう意味で動画は割と最適なのかな、と思ったり。文章とはまた違った味がありますからね(偏っている事もあるのは玉に瑕ということで)。

最も、自分の作成した動画を赤の他人に使ってもらいたくないという方に対する配慮がネックになりそうですが…。それであれば、元の動画主が一体何のために自分の動画をアップしてるのか、という話にもなりそうですね。少なくとも動画を「広めたい」と思いつつニコニコにアップしたのであれば、何かしらの形で使われる事は想定して然るべきだろうと思いますので。

グラフィックTVは終息宣言して間もないですが、うp主の知識・努力をまた何らかの形で見たいものだと思っています。

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