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源平討魔伝の思ひ出

守恒に来ました

先日、守恒にあるゲーセンまで行ってきました。
ちょっと税金を払いに行くついでにw

自分は下曽根出身の身ながら、昔は徳力アピロスに寄るために守恒方面に足を運んでた事が多かったですね。アピロスっつったら、専門店やショッピングプラザなど、ショッピングモールとして重宝してた場所だったのですが、ゲーセンも大きくて、子供の頃はアピロスのゲーセンによくお世話になったものですよ。

うちの親がアピロスによるついでに行かせてもらったことがほとんどで、中学・高校の頃はチャリンコでわざわざ下曽根から通ってたこともありましたね(片道大体40分ぐらい)。地元で売ってなかったゲーメスト買ってたりしてましたし。


でも今や徳力アピロスは廃墟になってるそうで。
アピロスもまた、「思い出の地」になってしまうとは・・・



****************************


守恒に来ました


で、トップのこのゲーセンは「ハイパーメッセ」。
セガ系列のゲーセンですね。

近頃のゲーセンらしく、大型筐体が目白押しで、あとはメダルゲーム・ダーツといった類が沢山置いてありましたね。自分がプレイしたかった弐寺は置いてなかったですが(セガ系列だから致し方なし)


アップライト台は、基本対戦格闘メイン。
でも、わずかながらレトロゲームも置かれてまして。



VS筐体のスーパーマリオ


同じくVS筐体版エキサイトバイク


VS筐体版「スーパーマリオ」と「エキサイトバイク」。


スーマリAC版は、ハイパーメッセからちょっと離れたゲーセン、TAC北方にも置いてありました。ヨドバシ博多店T/Sでも見掛けて、3店舗で見掛ける計算。天地を喰らうIIに次いで、第二のブームになってしまうのか???

自分はエキサイトバイクをプレイ。まぁ今のレベルなら4面まで行けるだろうと思ったのですが、3面の本戦で終了。リアルタイムでも4面本戦抜けた人を見たことが無かったので、本作の難しさを改めて実感したものです。



で、今回の本題はこっち。



源平討魔伝!


「源平討魔伝」

ありがたや


いわずとしれたナムコの名作。レゲー枠の中では明らかに異質な匂いが漂ってました。スパイクアウトと虫姫さまふたりの間に挟まれる格好で置かれてましたね。



もう何度見たことか


うーん、名文句やなぁ

長年プレイしていなくても、当時の記憶だけで全ステージクリアできちゃうという。あの当時、源平にどれだけお世話になったことか・・・伊勢の犬乗りが決まって、ご満悦。



源平討魔伝・・・

出た当時は、ナムコがこんなゲームを出してくるとは!とビックリした記憶があります。当時のナムコのゲームのイメージといえば、デザイン周りが非常にカチッとしてて、ある種のフォーマットがあったせいか、画面周りとインストカード見ただけでナムコ!って分かりやすかったのが特徴的。当時のナムコ作品のクオリティの高さ故に、安心感というものを感じさせてくれてたんですね。


しかし源平討魔伝は一味も二味も違う。


インストカードからしてキワモノ感バリバリで、ゲームデザインもドロドロの和風絵巻を展開しているので、初見は「これ本当にナムコのゲームなのか??」と思ったほどでした。スコアの文字まで漢字になってるので、見た目のインパクトは抜群でしたね。


ゲーセンの常連さんの食いつきも良くて、自分も結構ハマったクチ。何も無いところからの攻略法は非常に腐心した記憶があり、弁慶戦なんかは「弁慶は泣きどころが弱点だから、脛攻撃してりゃ、いつかは殺れる」と思い込んでて、ひたすら脛を攻撃してたら剣が折れていた、なんてことも。

今では余裕な播磨ステージの浮遊石飛び移りだって、当時は非常に怖くて、2つ目の鳥居の向こうにある要石までジャンプ!!なんかも、全然うまくいかなったですね。レバーに合わせて動かなきゃいけない、景清の独特の挙動に苦戦していましたよ。

結構長い間プレイしてて、鎌倉ステージ初上陸した時はすごく感動したものです。全面クリアしたゲームが少なかったこともあり、頼朝に体当たりしながら斬りまくりというグダグダっぷりで。初クリアの時は、ろうそくが1本しか残ってなかったというw

頼朝を倒した後の景清の死に様も、あの当時は衝撃的でしたね。「我が魂は不滅じゃ」の頼朝の断末魔と共に、消え行く景清の肉体。視覚的にも「敵が死んで、自らもまた冥府に戻る」なんて表現は見たことが無かったものだから、たまげましたよ。


独特の操作方法に慣れさえすれば、難易度の低いゲーム。強いて言うなら、信濃の三首龍で苦戦するぐらいで。しかし、簡単だからといって決して単純なゲームというわけでなく、非常に奥が深いんですよね、このゲームの場合。他のアクションゲーム以上に新しい遊び方ができるのが素晴らしいのです。

血の池で京都までZAP、武蔵の鳥居でZAPは序の口、安定クリアできるうちは誰も通らない石見or周防ルートを選んでクリアするとか、三首龍倒さずに草薙剣を取ったりとか、極めつけはロースコア(目標1万点以下)目指してクリアするとか、とにかく色々な事ができるのが良かったですね。

自分の周りでは、源平周りの噂も多かったです。釈迦の落とす玉を斬れば、剣力を増やす紫玉が良く出るとか。「愛」を沢山集めたら、閻魔様が「生」をよく出してくれるとか。「わらってよりとも」の頼朝は実は倒せるだとか・・・。まだ色々と語りたい事が多いのですが、とにかく自分にとっては語るには事欠かないゲームなのです。

あと、音楽もすごく良かったですね。ボイス周りと相俟って、雰囲気を出すのに一役買っていたの役立ってたと思いますね。自分が好きなのは、やはり鎌倉ステージの音楽。あの静寂からの盛り上がりがたまらんのですよ。





★源平討魔伝 大道芸集 解説付き



テキストリンク


源平の色々なバグを利用した大道芸集。
琵琶法師がいつの間にか倒せてる・・・という謎もここで解明ッ!


それにしても、鎌倉の謎が恐ろしい・・・

| ゲーム与太話 | Comments(23) | Trackback(0) |

コメント

地獄の沙汰も金しだい

2011年03月06日(日)00:03 MSI #- URL 編集
小学生の頃、源平討魔伝のボイスを聴いて暫く怖くなったという恥ずかしい思い出がw
後でナムコ製だと知って更にビックリでしたね。

ギミックがあまりにも多すぎてナムコミュージアムの攻略本持ってるのに、ニコで知ったネタなんかもざらにあります。
大道芸集(ロースコアアタックもぜくう氏だったような)は凄い以外の言葉が見つからないです。
最後の故人へ捧ぐメッセージもBGM含めて未だに忘れられないですね。

ボイスもポイント高し

2011年03月06日(日)00:42 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>MSIさん
源平は色々なボイスがゲームの世界観を深めてくれてましたね。
BIG頼朝の「戯れは終わりじゃ」には、たまげた記憶が・・・

それにしても、色々とギミック多くて結構しゃぶり尽くせてないもんだなー、と動画を見ながら思う次第ですよ。動画見て知ったネタも結構ありましたし。深谷正一さんは、自分は後々から知ったクチですね。

2011年03月06日(日)00:45 ペイン #7JJSYrWQ URL 編集
語ると長いので!
そういえばこれだけ基盤がシステム2とかじゃないんですよね・・・
いや安く買えていいんですけどね。インストカードが薄っぺらくてパチモン臭くてびっくりした記憶があります。

地獄のさたも銭しだい

2011年03月06日(日)01:42 夕海 光人 #- URL 編集
当時はPCエンジンを持っていたのでこれか「スプラッターハウス」を買うかで悩んだ記憶があります。
本格的にプレイしたのはナムコミュージアムVol4でした。このゲームはアイテムを揃えて剣力を上げればいくらでもループ出来ますよね。ただ途中で穴に落ちてしまうと……あの独特の世界観はかなりインパクトがあって、未だに目に焼き付いてます。

全然関係ないですが最近スターフォースを良くプレイしてます。

源平は良いゲーム

2011年03月06日(日)02:42 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>ペインさん
このゲーム、とにかく当時の周辺での流通具合が半端じゃなかったですね。流通量が多めだから、値段が低くなるのは必然的?あと他にも、バージョン違いもあったような記憶が。


>夕海 光人さん
ナムコミュージアム版もありましたねー。自分も何度もプレイしましたよ。
ミュージアムには、当時作られたプロモーションビデオも収録されてましたよね。

>スターフォース
機会があったら、スーパースターフォースもやってみてくださいw

傑作中の傑作!

2011年03月06日(日)08:50 zofy #GCA3nAmE URL 編集
正直、ゲーセンでは1回も遊んでませんし、
PCE版・PS版でも合わせて十回前後クリアした程度です。
にも関わらず、自分のゲーム史において圧倒的な存在感を誇るゲームです。
こんなゲーム、なかなか他にはありません。まさに傑作だと思います。

好きですよ。

2011年03月06日(日)10:34 yuki #e8YkjwsQ URL 編集
中古屋でナムコミュージアム版を見つけて大事にとってあります。センスや世界観が素敵。
1つの作品として見ても、これだけ源氏を悪役として描いたものはそうは無いかと。
実際の所、平家は東大寺に火を付けるという罰当たりな事をやっちゃってるんですよね。
あの大仏の首がもげたそうな・・・その後、再建と。
そういう現実とのギャップも魅力。
オホホホ義経とか、実は頭が弱点な弁慶とかも。

源平といえば…。

2011年03月06日(日)13:47 ハートキャッチ闇夢 #- URL 編集
PS5ナムコミュージアムでプレイしたことがありますね、あれは自分もド肝抜きました…「ホントにナムコ作品なのか?」と。

やっぱりボイスですね、源平で有名の安駄婆の「ありがたや~」、「なさけなや…」が一番印象敵ですが、義経の「殺してしんぜよう」と弁慶の「馬鹿めが!」も印象強かったが、ヘタレ過ぎて播磨辺りで倒されましたけど。(笑)


PCエンジンに続編が作られたし、ファミコン版源平がボードゲームだったそうで、曲アレンジに太鼓の達人シリーズに『KAGEKIYO』もリリースされてたし。

源平人気も結構ありますね

2011年03月06日(日)19:58 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>zofyさん
少ない回数のやり込みでも、これほどのインパクトを与えてくれる源平討魔伝は、やはりインパクトの高い作品ですねー。確実に歴史に名を残した名作だと実感するところです。


>yukiさん
いつものナムコでは見られなかった退廃的な世界観が人気の秘訣の一つになるかもしれないですね。
源氏を悪に見立てるセンスもなかなか。かの仁王立ち弁慶のギャップは大きいと思いますよ。


>ハートキャッチ闇夢さん
当時のナムコ作品とは、一線を画すと言うべきでしょうか。本当に当時のナムコらしくないんですね。

>太鼓の達人
メドレーにされるほどの名曲ですね。
リッジでも使われた「SAMURAI ROCKET」も超名曲ですよー。

神も悪魔も降り立たぬ荒野に

2011年03月06日(日)20:59 ヌエベ #- URL 編集
源平を初めて見た時はすごかったですね。
独特の和センスやらビッグモードのキャラやらボイスやら主人公の藤原、伊藤(どっちでもいいよ)景清さんなど忘れようにも忘れられないです。

ちなみにあまつみそらに!と言うギャルゲーをプレイしていたらヒロインの一人が歴史の話の最中に「源平の戦い知ってるか?」に対して「カゲキヨ!やったことあります!」と言ってくれましたwww
ご丁寧に筐体まであるよとか

一応、報告です。

2011年03月06日(日)21:39 yuki #e8YkjwsQ URL 編集
ニコ動のサンダーフォースⅤのプレイ動画を観てたら、7の製作が始まったとかいうコメを見つけたんですけど・・・
うーん、デマに過ぎないとは思うんですけど、まだ、ほんのちょっと期待しているところがあるんですよ、TFは。6があんなんだったから、不安も大きいんですが。

カネコっぽいナムコ作品

2011年03月06日(日)21:57 市民ジョー #- URL 編集
上記のナムコミュージアムVol.4にオーダイン、アサルト、イシター、パックランドに並んで収録された名作ACT。
ナムコミュージアムで初めてプレイした自分ですが、確かにナムコ的では無いですね。なんだか「歌舞伎Z」って感じでした。
やはりナムコといえばシンプル&スタンダードな作品ばかりだったので、こういったドラマ的に訴えかけて来る様な作品は珍しいですね。(現在では色々と手を伸ばしつつありますが)
景清はナムカプ等でも活躍を見せてくれたし、ナムコキャラの中でもオールドファンに定評のある人物ではないでしょうか。最近では出番少ない様ですが・・・・
そういや、ベラボーマン及びピストル大名って源平チーム(通称源平プロ)の作品なんでしたっけ。なんかイロモノ専門チームみたいですよね、僕は好きだな。
深井正一氏も、若し御存命ならどんな活躍を見せてくれたか。そしてこれからも進化したナムコ、並びにゲーム業界を天から見守って頂きたいものです。

深井→深谷

2011年03月06日(日)21:58 市民ジョー #- URL 編集
名前間違えた、申し訳無いです・・・・

2011年03月06日(日)22:31 通りすがりのQui-Qui #- URL 編集
ブレイキンブレッブレッブレッ(挨拶)

源平討魔伝…。自分にとっても忘れられない作品のひとつです。

何よりあれだけの強烈すぎるインパクトを持った作品が、四半世紀も前の1986年に出ていた、とゆうのが今でも信じられません(近年のアーケード事情を考えると尚更)。

「やり方が判れば簡単なゲーム」とゆうのは自分も納得です。某有野課長もPCE版をプレイして駿河まで行ったところでリタイアしてましたが、もう少しやり続ければクリア出来る、って感じでしたしのう…。

そういえばついさっき、ジャレコの「ファンタズム」とゆうゲームの動画を見ていたのですが、一度死んだ主人公の魂が、己の果たさねばならない目的のために復活し、それを果たすと即座に魂はこの世から消えてしまう…。とゆう無常さは、何処かしら源平に通じるものがあるかも、なんて思ったりしてました。ジャレコといえば4月にEDFとかプラスアルファとかP-47Acesの入ったサントラ出ますね。サイキック5の再CD化はまだじゃろか。

あと、当時の源平サントラにあった「離しませぬぞ」とゆう音声は、没キャラの「尼さん」で使う予定の声だったそうです。ナムコが初めて声優を起用したことでも知られる源平。そうゆう意味では現在のアイマス声優のルーツがここにある、と言えるのかも知れませんね(無理矢理?)。

管理人のみ閲覧できます

2011年03月07日(月)02:27  #  編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます

鷹は怖かった・・・

2011年03月07日(月)02:30 Gecchi #jy9iGbdw URL 編集
当時ゲーセンでハマりました

最初は、意味もわからず剣をただ振り回すだけで、まぁそれはそれで楽しかったのですが、
景清はいったい何処戦っているのか?など、わからない事だらけでした。
しばらくして、うまい人のプレイを見て、
・鎌倉で頼朝を討つことが最終目標
・そのためにどこかに隠された3種の神器が必要
ということが解り、「インストに書いてることってこれか~!」と繋がった時から、
急に面白くなりました。

前半で穴(黄泉)に落ちて京都に行ってしまったら、ダジャレの国で勾玉が取れないので、
もうクリア出来ないじゃないか、と思ってた頃がありました。
しかし、犬乗りで勾玉を取っているプレイヤーを見てびっくり仰天、自分も出来るように何度も
練習した事を覚えています。

当時、私は100円で如何に長持ちさせるかが最重要で、必死にゲームオーバーにならないように頑張って
いたためか、このゲームの素晴らしさは後になってから解りました。
何故「地獄」からゲームが始まるのか?、それに気がついた時、ようやく源平の世界観に気が付きました。
前例のない異色なゲームにもかかわらず、グラフィックやボイス、ストーリが高度に一体となった
源平討魔伝は、非常に完成度の高いゲームだったと思います。


最終的には慣れれば長い時間遊べ、とてもお世話になったゲームです。

なさけなや

2011年03月07日(月)11:45 kuma #- URL 編集
 ジュン、ジュン、ジョンジョン。
 いろいろ文句はあるでしょうが、ステージ開始の音。
 当時学生だった私がコインを入れた数少ないゲームの一つ。
 当時のシューティングはほとんど避けて打っていれば勝てました(そりゃ、当てる所が決まってはいましたが)が、本作はCPUに勝つための文法が必要なのを痛感したゲームです。
 こんな堅いデカキャラ勝てっこない!
 と、まぁギャラリーになってお勉強。
 でも、お金無かったからそう何度もやれなかったですが、社会人になってからPCEで出たときは小躍りしましたよ。
「月風魔伝じゃないんだ!」って(笑)

ありがたや

2011年03月08日(火)01:15 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>ヌエベさん
源平は確かに画期的でしたよ。
大きなキャラが大迫力で動き回ったり、ボイスを惜しみなく使ったり、当時のナムコの集大成みたいな感じがするんですね。景清はメイクの濃さも話題に登るところですね。

>ギャルゲー
レトロゲームのリスペクトが何かしら含まれてると、シナリオライターさん、好きだなー、と思ったりしますね。割とこういうのって多いのかも?


>Yukiさん
TF7の件ですが、情報ソースが無い限りは、信用しないのが筋だと思います。出展がニコ動のコメントだけなら、なおさらのこと。とにかく確かな情報が無ければ、全く信用に値しないということで。期待がある気持ちもわかるんですけどね。


>市民ジョーさん
ナムコミュージアムの作品に収録されているだけあって、やはり人気も割と高い部類にあたるでしょうか。特異性からして、他の作品に比べると、システム周りよりもドラマ性を高めに造り込んであったりするのかなぁ、とも思えますね。

>ピストル大名
後期はイロモノっぽさが爆発してましたね。ピストル大名なんかは、その代表格に挙げてもいいと思います。未来忍者のような渋い路線もあるにはあるのですが…

>間違え
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>通りすがりのQui-Quiさん
源平は当時としては強烈なインパクトを残してくれましたよ。
随分前の作品なのにもかかわらず、今やっても割と遊べる部類にあるのがすごいというか。やりやすさも功を奏してるのかな、とも思えますね。

>ファンタズム
使命を果たして昇天する、という意味では源平と相通じるものがありますね。


>Gecchiさん
自分も、最初は漫然と剣を振り回して遊んでいたものです。何をすればいいかわからず、BIGモードで剣を折ったりしていました。訳もわからない事ばかりだと、上手な人のプレイは本当に参考になりますね。

>ダジャレの国で勾玉が取れないので、
>もうクリア出来ないじゃないか
そうです、自分も当時は同じ事考えてました。
摂津ステージでしか取れないんじゃないの?これ取れなかったらどこで取ればいいんだろ?って思ってたら、伊勢ステージにあるのを見て妙に納得した想い出があります。最初のうちは、取り方がわからなくて右往左往してはいましたがw

>非常に完成度の高いゲームだったと思います
まさしく。当時の作品の中では金字塔と言ってもいいんじゃないか、と思うほど完成度の高さは群を抜いていると思います。やり方さえ学べば、誰にでも遊べるのが良い点ですね。


>kumaさん
操作にコツが掴めないと、割と難しい印象を受けるものかもしれないですね。PCE版の完成度は割と高いと聞いているのですが、どうなんでしょう。

>月風魔伝
これはこれで楽しい作品ではありましたよ。
穴に落ちて「死」が出るあたり、源平リスペクトな部分は否めないのですが、妖怪の不気味さや3Dダンジョン、良質な音楽でしっかり別路線としてカバーできてたのではないか、と考えるわけでありまして。波動剣揃えた時の演出が良かったです。

なむあみだぶ(つがない。)

2011年03月10日(木)11:58 げーむにん #- URL 編集
 源平はプレイした事はないですがGMO
のテープでBGMを聞いた事があります。
NAMCO VGM VOL.1でしたっけ。
BGMの完成度の高さに感動した覚えが。

「三種の神器集め」はドルアーガ的な謎解きの
位置付けでしょうなんでしょうか。
駄洒落の国とか琵琶法師のステージとか
が記憶にありますね。

和風テイストのACTゲーでした。
あれが「未来忍者」につながるとは・・・。

源平は是非プレイしてほしい名作

2011年03月13日(日)21:42 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>げーむにんさん
VGMだけでも結構心に響く部分がありますねー。
和風テイストの素晴らしさを感じる一時でありますよ。

>ドルアーガ的謎解き
謎解きとしては変則的ではありますが、わかってしまえば誰にでも達成できる点では非常に良心的だと思いました。このゲームから「三種の神器」という名前が定着したような感がありますね。

固定面のみの敵が好き

2011年05月17日(火)21:24 殷狼 #- URL 編集
このゲームでは武蔵に出てくる魂喰眼が可愛くて好きでした。そこまで行くのが大変ですがw
バラデュークも固定面のみに出るヤマモってのがいますがこういうお遊びモンスターってそこしか出ないから印象に残りますね

源平討魔伝

2011年05月18日(水)01:54 ゆんぼ #- URL 編集
小学6年生…今から25年ほど前に源平討魔伝に初めて出会いました。
いまだに好きなゲームNo.1です。
ケータイで待受画面は公式サイトの景清です(笑)

限定キャラ

2011年05月22日(日)13:34 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>殷狼さん
源平にも限定キャラっていましたねー。伯耆ステージの骸骨頭とか。
あとヤマモですか!31面限定なんですよね。その次のステージが一番狭いステージだから、より印象に残っています。


>ゆんぼさん
源平は本当に愛されてるゲームだなぁ、って思いますよ。
当時からインパクト抜群のゲームでしたからねー。

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