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シューティング千夜一夜 ~第361夜~ 忍

忍 タイトル画面

千夜一夜、第361夜。
ちょっと更新ペース上げないといかんですね。

本日のローリングサンダーフォロワー作品は・・・
セガの「忍(SHINOBI)」です。

ローリングサンダーより最も近い時期のフォロワー作品ですね。


****************************

テロリストを追え!

モヒカンもれっきとした忍者です

犯罪シンジケート「ZEED」にさらわれた子供忍者を救うため、若き忍者「ジョー・ムサシ」が単身組織のアジトに乗り込む・・・といったストーリーで始まる本作。

1レバー3ボタンで自機の「ジョー・ムサシ」を操作。
ボタンはショット・ジャンプ・忍術に使用します。

ショットボタンを押す事で、ムサシが手裏剣を投げます。
手裏剣には弾数制限は無く、ジャンプ中にも撃つ事ができます。

また、敵の近くでショットボタンを押すことで近接攻撃を放ちます。
近接攻撃はガードを破って攻撃できるので、場所によっては非常に有効です。


近接攻撃はガードも破る

後ろのモンローポスターが渋い

ジャンプは基本的に敵の攻撃を交わしたり、足場を飛び移るために使用します。

高台がある場所、または柵のある場所ではレバー上+ジャンプボタンを押す事で、高台に飛び乗ったり、柵の奥に飛び移ったりできます。同様にレバー下+ジャンプボタンで、高台から降りたり、柵の手前に飛び移れます。

忍術ボタンを押す事で、ステージ中一度だけ「忍術」を使うことができます。忍術を使うと、画面上に居る敵を全滅させることができます。また、ボス戦では敵に大ダメージを与えることができます。


スパイ◯ーマンもどきがいる

忍術で敵を壊滅!

本作の目的は、ステージ上に捕らわれている子供忍者を救うことです。ボス戦を除く全ステージに捕らわれた子供忍者が配置されていて、触れることで救うことができます。

子供忍者を救うと得点になりますが、必ず一人パワーアップを持った子供忍者がいます。パワーアップを持った忍者を救うと、自機の武器が弾丸になり、近接攻撃も刀になります。弾丸は敵のガードを破って攻撃することが可能で、とても強力です。

全ての子供忍者を救うことで出口が開かれ、出口に入ることでステージクリアになります。ボスステージの場合は、ボスを倒すことでステージクリア。


1ボスなのに強いんです

見事1ボス撃破!

本作では敵にぶつかってもミスになりませんが、敵の放った攻撃に触れたり、穴に落ちたりすることでミス。時間切れでもミスになります。残機が無くなった状態でミスすると、ゲーム終了。

本作は全5ステージ構成。
1ステージは3~4エリアで構成されています。


****************************

ボーナスステージのパーフェクトは意外と難しい

パーフェクトで1UP!

セガ作品の中では、随分と異質感漂う作品。アメリカが舞台で、忍者のように見えない忍者の主人公、何とも垢抜けた敵キャラのデザインなども相俟って、とても変わったゲームのようにも思えます。

作風としてはナムコの「ローリングサンダー」を手本にしたような出来になっていて、ジャンプで上下段に乗り移る動作は、まさにローリングサンダーのそれ。この作品にセガ独自のアレンジが加わり、独特の変わった作風になっているのが特徴です。

自機は忍者なのですが、どうみても隠密行動を取っているような状況ではなく、堂々と敵陣に乗り込むあたりは、まさに忍ばない忍者。よくゲーム中の忍者は、かのニンジャコンバットみたいに全然忍んでない忍者が話題に登るところですが、このゲームの忍者もあまり隠密行動をするようなタイプとは言えません。

忍ばないのがポピュラー。それがニンジャ。


レバー上+ジャンプで柵の裏に回れる

敵単体が結構強め

というか、このゲームは舞台がアメリカ(A国)ということもあり、アメリカでブームになったニンジャブームに則った作りになっているのが特徴になってます。

主人公の造形は、発売当時、海の向こうで活躍していたハリウッドスター「ショー・コスギ」の影響を受けたと思われます。「忍」の主人公である「ジョー・ムサシ」という名前からして、影響を受けているのは間違いないでしょう。

日本の隠密行動とはかけ離れた、海の向こうの忍者は基本的に忍術と銘打っておきながら、やりたい放題の暴れっぷり。近い時期に流行ったT.M.N.T.(亀忍者)の行動を見ても明らかのように、彼らは忍ばずに正々堂々と!忍者が使う?武具・忍法を使いこなしながら大暴れするのがポピュラーだったようです。


※なお、「間違った忍者観」をさらに如実に表しているゲームが、しばらく後に登場しますので、もうちょっとばかしお待ちください。


スキューバ忍者に下段蹴り

港のボスはヘリコプター

「忍」のムサシもまた、パワーアップすると、手裏剣の代わりに銃を堂々とぶっ放すという破天荒っぷり。こんな開き直り感こそが、アメリカンな忍者の特徴と言えるかもしれません。忍者がチャカ使うのも、全く問題なし!!!

主人公も変なら、敵も変な奴等が勢ぞろい!ザコはモヒカンパンクやら、スパイダーマンやら、コマンドーやらとやりたい放題(ちなみに登場人物は銃やバズーカ持った奴含め、ほぼ全員「忍者」です)。頭に兜と鎧をつけながら妙に筋肉を主張してる1ボスやら、仏像ロボットの3ボスなど、何か変な和風観を漂わせているのが素敵です。

アーケードゲームの世界では、基本的に忍んでいる忍者が少ない(ニンジャコンバットとかニンジャコマンドーとか・・・)事から、こういった堂々とした「忍ばない忍者」は素晴らしく相性がいいものなのでしょう。


ほんまかいな。


****************************

体当たりごときでジョーは死なない

囲まれたら迷わず忍術

セガの初代「忍」は、基本的にはローリングサンダーのフォロワーという位置付けにあり、ゲーム性はかなり似通ったものがあります。「手摺り」こそ無いものの、レバー上に入れてジャンプボタンを押す事で別ラインに移動する、という動作は手摺りアクションのそれによく似ています。

「忍」の場合は、レバー下+ジャンプボタンが有効な場所があったり、ジャンプ中に手裏剣が撃てたりと、ある程度は融通が効くようにできています。ショットが無限に撃てる点も改善としては良好ですし、タイムの厳しさも、ローリングサンダーほど厳しくはありません(ステージが短いのもあるかも)。

さらに「忍術」の存在もゲーム性に張りを与えてくれています。シューティングで言うところのいわゆる「ボンバー」みたいなもので、手裏剣だけで抜けるには大変なポイントで効力を発揮します。後半に行くほど手裏剣だけで進むには困難な場面があったりするので、その存在は必要不可欠です。


コマンドーもどきだって忍者なのです

二刀流忍者の割合が非常に多い

プレイ感覚はローリングサンダーよりもやり易く出来ていますが、ただし、敵はローリングサンダーよりも強化されている印象。何しろ、最初から盾を持った敵が出てきますし、中盤あたりからは手裏剣をガードする敵が多く出現するので、敵一人倒すにも気を使います。

言わば「忍」は、敵数が少なくなった代わりに強化された敵がゴロゴロ動き回っているローリングサンダー、と例えるのがいいかもしれません。2面から数多く出現するトリッキーな動きをする二刀流忍者など、単独でも倒すのに苦労する敵が結構居るのです。

パターン化することで対処は可能なものの、基本は一撃死なので、まずパターンを組み立てるのが結構大変に思えるかもしれません。スクロールさせた途端にやられる事も結構多く、覚えないと抜けられないポイントも多数。この辺り、時間と弾数の勝負で難しくなった印象のあるローリングサンダーとは違った難しさがあります。


最初は手こずる「MANDARA」の群れ

3ボスの本体「マンダラマスター」

個人的にこのゲーム、初心者受けが非常に悪かったのではないか、という気がしています。前半面から強い敵が配置されているのがその理由になるのですが、中でも個人的に強すぎだと思ったのが1ボスの「ケンオー」という敵。

このボス、2本の炎を発射するのですが、炎が上やら下やら不規則な動きを繰り返すために、非常に避けにくいのです。動きが毎回決まっていないために、不規則な動きをする炎に翻弄された方も多いのではないでしょうか。自分も最初にプレイした時は、倒せる気がしない、と思ったほどですから。

弱点も非常に狙いにくい位置にあるため、きっちり倒すにはある程度の技術が必要となります。忍術で体力減らしても、ジャンプショットが上手く行かずに倒せなかった事が結構ありましたね。


↓1ボスにしては強過ぎる「ケンオー」

1ボスなのに強過ぎる「ケンオー」

まさに初心者殺しと言っても過言ではないボス。
しかし、このボスが安定して倒せないと、後半はかなり苦労することに…



ボーナスステージはやっぱり難しい・・・

そろそろ敵の攻撃も本格化

ボス系は結構強いボスが多く、3ボスのマンダラや4ボスのロブスターなんかも、一つの壁になるでしょう。マンダラは、大量の仏像に手裏剣を効率良く当てないと倒せないですし、ロブスターは手裏剣を頭部に当てるタイミングが1ボスよりもシビア。

道中の難しさも大概なのですが、ボス系の難しさも結構歯ごたえがあります。
全面クリアを目指すとなると、一筋縄ではいかないでしょう。


足場が不安定な4面

変な格好の忍者・・・

典型的なパターン学習ゲームなので、覚えるのが大変なゲームですが、逆にパターンさえ組み立ててしまえば、徐々に難易度が低くなっていくゲームになるかもしれません。ザコの出現位置に関してはほぼ決まっているため、計画を立ててプレイすれば、どんどん体感難易度は下がっていきます。

ボーナス稼ぎも充実しており、中でも一発も手裏剣を使わずにクリアすると取得できる「忍」ボーナス(2万点)は非常に魅力的。取得難易度は高めなものの、エクステンドにも直結しているため、狙わないわけにはいきません。

忍術を使わずに得られるボーナスやタイムボーナスなど、綺麗なパターンが組み上がるほど高いスコアが取れるので、上級者受けも良いかもしれません。自分はそこまでスコアに拘らないので、狙える時だけ取る、といった感じでしたがw

ちなみに一発も銃弾を使わない「忍」ボーナスは、続編の「シャドーダンサー」にも適用されており、さらに同社のアーケード作品である「クラックダウン」にも銃弾を使わずに得られるという、同様のボーナスが仕込まれています。


****************************

4ボス「ロブスター」はタイミング命

最終面突入

大筋のシステムはローリングサンダーとよく似てはいるのですが、独特のアレンジを持ってして成功させた、という点では開発者の手腕の巧みさが見てとれます。当時他のゲームでは見られなかった、アメリカン忍者をモチーフにした点が流石。

基本は覚えゲーなので、それなりにやり込む必要はありますが、特殊ボーナスの存在などもあり、息長くプレイできた方も多いかもしれません。一つのゲームシステムをベースにしながらも、独自の面白さを構築できた点は非常に評価されるべきではないかと思います。


青忍者が画面中を飛び交う

最終面限定の坊主(もちろん忍者・・・)

そんなローリングサンダーのフォロワーとして登場した「忍」なのですが、シリーズとしては、リスペクト元のローリングサンダーよりも続いているという、何とも息の長いシリーズ作品でもあります。

原点である「ローリングサンダー」は、海外版ジェネシス(メガドライブ)でしか発売されなかった3作目で止まっているのに対し、「忍」シリーズは、つい最近に至るまで、息長くシリーズ化を繰り返しています。シリーズ別のジャンルや作風は作品毎に違っていますが、10年以上もシリーズを保てるのはすごく珍しい事ではないでしょうか。

その中には名作も含まれており、特にメガドライブでリリースされた「ザ・スーパー忍」は、シリーズの中でもかなりの良作。破天荒なキャラクターや演出の細かさ、ゲーム性もさながら、古代祐三氏による音楽などもあり、あらゆる角度から見ても評価の高さが際立つ作品です。


↓作品の中では非常にクオリティの高い「ザ・スーパー忍」

メガドラ不朽の名作「ザ・スーパー忍」


1ボスから強いのは流石は忍の系譜

1ボスから強いあたりは、流石の忍シリーズ。
スパイ◯ーマン&バッ◯マン、ゴ◯ラには笑った記憶が。

ラスボス戦は戦いはシビレますね。
姫を救えなかったショックが大きい…


遂にラスボス戦

あらゆる忍術を使いこなすラスボス

最後は超突進

続編は他にも、アーケード・メガドライブでリリースされた忍犬システムが独特な「シャドーダンサー」、メガドライブでリリースされた「ザ・スーパー忍II」、ゲームギアでリリースされた「THE GG忍」「THE GG忍II」、セガサターンで発売された「新・忍伝」、PS2でリリースされた3Dアクション「Shinobi」「Kunoichi -忍-」があります。数えるだけでもかなりの多さ。息の長さというものが伺えます。

原作の「忍」自体の移植もあり、家庭用ではセガ・マークIII版が発売。最近ではXbox360のXBLAWiiのバーチャルコンソールでも、アーケードのベタ移植が購入可能です。原点もプレイして損の無い出来なので、体験版で気に入ったら購入してみましょう。



<動画>


★アーケード版「忍」 全ステージクリア動画



テキストリンク
その1 その2



前半面は飛び道具を使わず、忍ボーナスを取っていってます。
敵の出現パターンを覚えるには最適の動画でしょう。
| シューティング千夜一夜 | Comments(11) | Trackback(0) |

コメント

「忍」シリーズは

2011年08月05日(金)20:09 通りすがりのQui-Qui #- URL 編集
某社の「忍者龍剣伝」シリーズみたいに、一時期は中断したものの2000年代に入って突然復活、みたいな感じですね。あっちもアメリカンな「忍ばない忍者」ですが…ってそれは最初のAC版だけだったかな(うろ覚え)。ついでに某社のニンジャウォーリアーズよりも登場が僅かに先だったンすね。

しかし「忍」が「ローリングサンダー」のインスパイアだったとは…。言われてみれば確かにそうだが全然気が付かなかった。結局はどちらも家庭用に移行してしまったのが何とも口惜しやですが。

>スパイ◯ーマン&バッ◯マン、ゴ◯ラには笑った記憶が

今なら絶対無理でしょうね…スペースハリアーの移植版のドム差し替え事件(苦笑)の例もありますし。むかしはよかった…。(極上パロディウス的な意味で)

※なお、「間違った忍者観」をさらに如実に表しているゲームが、しばらく後に登場しますので、もうちょっとばかしお待ちください。

ミスティックウォーリアーズのことかぁぁーーーーっ(多分違う)!!

2011年08月05日(金)21:07 ペイン #7JJSYrWQ URL 編集
これははまりました!
ええ今でも全面クリア可能です。
PCエンジンで友人が3面ボスが越えられないというのでタスケテやった記憶があります。
出来でいうならローリングサンダーよりこっちのが上とは思いますが・・・そこはやっぱりローリングサンダー押しておきましょう!
シャドーダンサーの方はナゼ刀じゃねーんだ・・と不満を漏らしました

>※なお、「間違った忍者観」をさらに如実に表しているゲームが、しばらく後に登場しますので、もうちょっとばかしお待ちください。
やはりこれに反応してしまいますが・・・
ナンダロウタノシミダ(超ボウヨミ)

2011年08月06日(土)16:20 その手は桑名の焼きビグザム #- URL 編集
※なお、「間違った忍者観」をさらに如実に表しているゲームが、しばらく後に登場しますので、もうちょっとばかしお待ちください。

ズバリ、ニンジャウォーリアーズが真っ先に思い浮かびますがな。

間違った忍者に反応しますねー

2011年08月07日(日)01:55 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
あえて間違った忍者観には触れまい


>通りすがりのQui-Quiさん
独特の忍者観があったゲームでしたけど、忍者龍剣伝も確かそんな感じでしたっけ。カジノで遊ぶ忍者がシュールに見えたものです。

>スパイ◯ーマン&バッ◯マン、ゴ◯ラ
これ、今のバーチャルコンソールでは当然のように差し替えられてるようですね。一時はマーヴルに版権を取ってたという事情があったようで。フリーダムな時代を象徴させるデザインでした。


>ペインさん
おお、すごい。結構やり込んでますね。
敵配置が絶妙なので、ローリングサンダーを上手く料理してるな!って感じはしますね。忍術を使わずにクリアできるようになってるのが、またすごい。良いゲームですよー。


>その手は桑名の焼きビグザムさん
ニンジャウォーリアーズ・・・
あれもまぁ、ちょっと違った忍者・・・という感じはしますねぇ。
アクション系なので、今回はパスですが。

2011年08月07日(日)08:30 よこいん #2LP5qbIk URL 編集
ところで忍ボーナスどれくらい
とれるとおもいますか?
全部で17こはとれるのです
ご存知ですか?

1-3でもとれるのですが
3-4(忍術必要)4-4でも(きびしい)
とれるのですよ。

3-4 4-4でだれか
忍ボーナスとった人いるなら報告ください

それとシャドーダンサーは
忍ボーナスで忍術必要なのは
4-3のみ(忍術使わないとタイムオーバー
になるから)このゲームで残機つぶしで
かせぐなら3-1です。

PSNでこのゲームダウンロードしてくれない
かなあ・・・

ニンジャ映画好きな俺はハマりました

2011年08月09日(火)00:52 メガ炉どん #- URL 編集
忍キマシタ。
アメリカンニンジャ大好きな自分にはハマり要素満載でした。
個人的には難易度はまずまずでわりといい感じでしたが周りからはあまり評判は芳しくなかったと記憶してます。たしかにケンオー強いしロブスター強いし。
蛇足かもしれませんがニンジャ映画大ヒット作「リベンジオブニンジャ」貼っときます。この作品には自分がこの世で一番カルノフに似ていると思われる俳優さんが出てきます。確かスモーレスラー役だったような…

この頃は、コンシューマで遊ぶほうが多かったので・・・

2011年08月10日(水)23:23 zofy #GCA3nAmE URL 編集
ザ・スーパー忍に食いつきますw
当時のメガドラアクションの中で、頭一つ抜きん出てたと思います。
ラスボスとの戦いによってマルチエンディングになったりとか。
そしてグッドエンディングの笛の音が、とてもメガドラとは思えない美しさでした。。。
ちなみにヘタレなので、いつも手裏剣∞にして遊んでましたw

忍いいですよねー

2011年08月13日(土)00:12 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
>よこいんさん
話によると、全ステージ可能みたいな話らしいですが、3-4で取れるであれば、それはすごいですね。普通は手裏剣で仏像を破壊しないとクリアできそうにないものですが・・・


>メガ炉どんさん
忍はツボにハマる人にはハマる作品ということになるでしょうか。
1ボスのケンオーはマジで強かったですね。正直な話、このボスを倒すのに、かなりの期間を費やした覚えが。ただでさえアクション苦手な自分なので、簡単じゃなかったですね。

>リベンジオブニンジャ
まさにセクシー&バイオレンスな世界ですねー。
血の出方が全然自重してない感じで。


>zofyさん
ザ・スーパー忍も名作でした。
あの頃の家庭用作品としては難易度はかなり高めだったのですが、その方が実に忍らしかったかなー、と。とか言いつつ、最初のうちは自分も苦無∞にして遊んでたものですがw

忍ボーナス

2011年08月16日(火)15:31 よこいん #dGGoQAes URL 編集
3-4で忍ボーナスえるには
仏像で…ある場所で忍術つかって
ぬけないといけません

5-4は不可能でしたけど・・・
タイムボーナスもボムボーナス
表示もでないし・・・

2-2はヘリだから
不可能でしたけど・・・

2011年09月10日(土)07:24 しょやん #HkqresWc URL 編集
今度ニンテンドー3DSでShinobi新作が出ますね。
立体表現はとくにどうでもいいのですが素直に楽しみです。

気になる出来

2011年09月11日(日)13:17 K-HEX #MItfUjoc URL 編集
http://www.famitsu.com/news/201108/22048854.html

紹介されてますねー。
2Dと3Dのミックスの雰囲気が独特で面白そうに見えます。どんな出来になるでしょう。楽しみです。

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